ADRバイオメディカルホールディングス(3750)・施策達成
買取債権・販売用不動産の第三者への一括譲渡
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
財務体質強化に向けた資金調達手段の多様化16社が書いているテーマ・逆風2社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017達成有価証券報告書
「平成29年2月10日及び平成29年2月28日をもって、第三者である譲渡先に対して、セブンシーズ債権回収株式会社及びセブンシーズ・アセット・マネジメント株式会社が保有する資産を譲渡することについて決議し、実行されております。」
買取債権および販売用不動産の第三者への一括譲渡が、予定された平成29年2月10日・28日に実行された。譲渡価格は1,109百万円である。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当社は、平成29年1月27日開催の取締役会において、第三者である譲渡先に対して、当社子会社であるセブンシーズ債権回収株式会社及びセブンシーズ・アセット・マネジメント株式会社が保有する資産を譲渡することについて決議いたしました。」
セブンシーズ債権回収㈱の買取債権とセブンシーズ・アセット・マネジメント㈱の販売用不動産を第三者へ譲渡する方針を初めて具体化した。譲渡価格は1,109百万円、譲渡期日は平成29年2月10日および2月28日(予定)とされ、買取債権は二段階の譲渡、不動産は簿価を下回る案件を対象外とする内容が示されている。