2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
㈱ADR120S(提出会社)および当社グループ(ADRセラピューティクス㈱、㈱ADRgenesis等)
当社グループのメディカル事業、リアルアセット事業の保有不動産、セルーション遠心分離器、セルーションセルセラピーキットSUI、癒着防止吸収性バリア『Cyt-006』、高濃度エクソソーム成分含有液に関する事業
(当中間連結会計期間末)
45日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに45日かかっています。
前連結会計年度にホテルを売却したことによる売上高の大幅減少、メディカル事業へのシフト、研究開発費用の負担による先行投資期間の継続
連結売上高18百万円(前年同期比80.0%減)、営業損失332百万円、経常損失347百万円、親会社株主に帰属する中間純損失131百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー356百万円の減少
2026年3月期 第2四半期(中間期)(2025年4月1日~2025年9月30日)
2025年5月15日の決算短信で公表した通期の連結業績予想に変更なし
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。
アスリートメッド株式会社の取得後の持分比率71.5%(取得株式数22,258株。議決権数・基準日は非開示)
関係する手続き
厚生労働省(セルーションセルセラピーキットSUIの製造販売承認に関する記載)
新分野における事業展開、海外展開、研究開発活動、国内製造化、費用の削減、資金調達を推進する。更なる資金調達の方法、調達金額、調達時期は確定していない。アスリートメッド株式会社の株式譲渡実行日は未定。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2025年9月30日(当中間連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | ㈱ADR120S(提出会社)および当社グループ(ADRセラピューティクス㈱、㈱ADRgenesis等) |
| 対象拠点・対象製品 | 当社グループのメディカル事業、リアルアセット事業の保有不動産、セルーション遠心分離器、セルーションセルセラピーキットSUI、癒着防止吸収性バリア『Cyt-006』、高濃度エクソソーム成分含有液に関する事業 |
| 原因 | 前連結会計年度にホテルを売却したことによる売上高の大幅減少、メディカル事業へのシフト、研究開発費用の負担による先行投資期間の継続 |
| 業績への影響額 | 連結売上高18百万円(前年同期比80.0%減)、営業損失332百万円、経常損失347百万円、親会社株主に帰属する中間純損失131百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー356百万円の減少 |
| 計上する会計期間 | 2026年3月期 第2四半期(中間期)(2025年4月1日~2025年9月30日) |
| 業績予想への影響 | 2025年5月15日の決算短信で公表した通期の連結業績予想に変更なし |
| 裁判所・当局 | 厚生労働省(セルーションセルセラピーキットSUIの製造販売承認に関する記載) |
| 異動後の議決権所有割合 | アスリートメッド株式会社の取得後の持分比率71.5%(取得株式数22,258株。議決権数・基準日は非開示) |
| 今後の見通し | 新分野における事業展開、海外展開、研究開発活動、国内製造化、費用の削減、資金調達を推進する。更なる資金調達の方法、調達金額、調達時期は確定していない。アスリートメッド株式会社の株式譲渡実行日は未定。 |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、前連結会計年度のホテル売却による売上高の大幅減少、メディカル事業へのシフト、研究開発型企業として先行投資期間にあり研究開発費の負担が続いていることを理由として挙げている。