読む価値
70注目
6項目のうち3項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-13.1
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高472,475千円前年比 -13.1%
営業利益-137,130千円
経常利益-169,172千円
純利益(親会社株主帰属)-161,292千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産13,855,197千円
うち純資産 2,495,393 千円自己資本比率 16.5%前期末比 -0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
メディカル事業26,3545.6%
リアルアセット事業446,12194.4%-12.0%
セグメント別利益セグメント メディカル事業 / セグメント利益又は損失 -157,330千円 / 前年同期値 -46,547千円 / 前年同期比 非開示、セグメント リアルアセット事業 / セグメント利益又は損失 61,669千円 / 前年同期値 -78,002千円 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2023年5月12日公表の通期連結業績予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因
アライアンス先の選定及び細胞治療サービスの提供開始の遅れ、㈱サテライト名古屋の競輪収益の未達。ホテル宴会売上の回復と経費圧縮によりリアルアセット事業の営業損益は改善。
継続企業の前提に関する記載
継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。一方、継続して営業損失を計上しているため重要事象等の記載があり、医療機器販売から細胞治療を主軸とする医療サービスへのシフト、保有不動産の売却などで改善・資金確保を進めるとし、重要な不確実性は認められないと判断している。
減損損失当期は計上なし(四半期連結損益計算書の減損損失は「-」)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 その他 / 金額 274千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 472,475千円(前年比 -13.1%) |
| 営業利益 | -137,130千円 |
| 経常利益 | -169,172千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -161,292千円 |
| 自己資本比率 | 当期末 16.5 / 前期末 17.3 |
| 総資産 | 13,855,197千円 |
| 純資産 | 2,495,393千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2023年5月12日公表の通期連結業績予想から変更なし |
| 業績予想の修正 | 変更なし |
| セグメント別売上高 | セグメント メディカル事業 / 売上高 26,354千円 / 前年同期比 非開示、セグメント リアルアセット事業 / 売上高 446,121千円 / 前年同期比 -12千円 |
| セグメント別利益 | セグメント メディカル事業 / セグメント利益又は損失 -157,330千円 / 前年同期値 -46,547千円 / 前年同期比 非開示、セグメント リアルアセット事業 / セグメント利益又は損失 61,669千円 / 前年同期値 -78,002千円 / 前年同期比 非開示 |
| 減損損失 | 当期は計上なし(四半期連結損益計算書の減損損失は「-」) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 項目 その他 / 金額 274千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。一方、継続して営業損失を計上しているため重要事象等の記載があり、医療機器販売から細胞治療を主軸とする医療サービスへのシフト、保有不動産の売却などで改善・資金確保を進めるとし、重要な不確実性は認められないと判断している。 |
| 業績の増減要因 | アライアンス先の選定及び細胞治療サービスの提供開始の遅れ、㈱サテライト名古屋の競輪収益の未達。ホテル宴会売上の回復と経費圧縮によりリアルアセット事業の営業損益は改善。 |
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。メディカル事業ではアライアンス先の選定と細胞治療サービスの提供開始が当初想定より遅れました。リアルアセット事業では㈱サテライト名古屋の競輪収益が想定に届かなかった一方、ホテル宴会売上の回復と経費圧縮により営業利益を確保しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。