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2022年3月期 第3四半期 決算説明資料

2022年3月期第3四半期は、ホテル事業の回復やメディカル事業の費用減少などにより、前年同期比で増収となり、営業損失も縮小した。純利益は、投資有価証券売却益と負ののれん発生益の計上により黒字化した。

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規模
147
百万円(売上高の前年同期比増加額)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,039百万円+16.5%
営業利益-295百万円
経常利益-270百万円
純利益61百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高増減額147百万円
  • 営業利益増減額327百万円
  • 経常利益増減額348百万円
  • 親会社株主に帰属する当期純利益増減額223百万円
  • メディカル事業売上高増減-58百万円
  • リアルアセット事業売上高増減205百万円
  • メディカル事業営業損益増減197百万円
  • リアルアセット事業営業損益増減121百万円
新しい施策
  • 男性腹圧性尿失禁治療用医療機器の製造販売承認取得と保険適用手続き
  • SaNOtize社とのCOVID-19感染予防治療薬NONS™の国内独占販売契約
  • パラクライン社との業務資本提携を活用した強皮症治療の展開
  • 再生医療と宿泊を組み合わせたメディカルツーリズムを2022年夏頃から提供する計画
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ホテル金沢従業員数47名
  • ホテル金沢パート従業員数24名
  • ホテル宴会場・会議室等11会場
  • ホテル収容人数2,000人
セグメント別実績
メディカル事業
売上高
169百万円
営業利益
-132百万円
リアルアセット事業
売上高
869百万円
営業利益
-52百万円
ホテル
売上高
392百万円
営業利益
-224百万円
不動産
売上高
477百万円
営業利益
171百万円
従業員数
人数ホテル金沢47名、パート24名
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高1,039百万円(前年比 +16.5%)
営業利益-295百万円
経常利益-270百万円
純利益61百万円
セグメント別実績メディカル事業 売上高 169百万円 / 営業利益 -132百万円 / リアルアセット事業 売上高 869百万円 / 営業利益 -52百万円 / ホテル 売上高 392百万円 / 営業利益 -224百万円 / 不動産 売上高 477百万円 / 営業利益 171百万円
増減要因の内訳要因 売上高増減額 / 金額 147百万円、要因 営業利益増減額 / 金額 327百万円、要因 経常利益増減額 / 金額 348百万円、要因 親会社株主に帰属する当期純利益増減額 / 金額 223百万円、要因 メディカル事業売上高増減 / 金額 -58百万円、要因 リアルアセット事業売上高増減 / 金額 205百万円、要因 メディカル事業営業損益増減 / 金額 197百万円、要因 リアルアセット事業営業損益増減 / 金額 121百万円
主要KPI指標名 ホテル金沢従業員数 / 値 47名 / 前年同期比 非開示、指標名 ホテル金沢パート従業員数 / 値 24名 / 前年同期比 非開示、指標名 ホテル宴会場・会議室等 / 値 11会場 / 前年同期比 非開示、指標名 ホテル収容人数 / 値 2,000人 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 ホテル金沢47名、パート24名 / 期中の増減・採用計画 非開示
新しい施策男性腹圧性尿失禁治療用医療機器の製造販売承認取得と保険適用手続き、SaNOtize社とのCOVID-19感染予防治療薬NONS™の国内独占販売契約、パラクライン社との業務資本提携を活用した強皮症治療の展開、再生医療と宿泊を組み合わせたメディカルツーリズムを2022年夏頃から提供する計画
この書類が述べていない項目(20件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ホテル事業の回復、メディカル事業の費用減少、不動産部門での軽井沢の保有土地売却と安定した賃料収入が増収・営業損失縮小の理由として示されている。純利益については、投資有価証券売却益及び負ののれん発生益を計上したためとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期 第3四半期 決算説明資料|ADRバイオメディカルホールディングス(3750)の適時開示 | Komori