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第3四半期2025年10月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高1,336百万円前年比 +4.2%進捗 72.8%
営業利益22百万円進捗 73.3%
経常利益-111百万円
純利益(親会社株主帰属)104百万円進捗 133.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益14.56円
期末の財政状態
総資産1,524百万円
うち純資産 1,180 百万円自己資本比率 77.4%前期末比 +4.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高金融ソリューション事業 1,088百万円(前年比 +107.6%)、ビジネスソリューション事業 174百万円(前年比 +90.9%)、ヘルスケア事業 73百万円(前年比 +92.9%)
セグメント別利益金融ソリューション事業 330百万円(前年比 +111.5%)、ビジネスソリューション事業 -12百万円、ヘルスケア事業 -46百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,836百万円(前年比 -0.0%)
営業利益30百万円
経常利益-142百万円
純利益78百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 1,836百万円 / 営業利益 30百万円 / 経常利益 -142百万円 / 純利益 78百万円
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭
業績の増減要因
売上高は前年同期比53百万円増加。金融ソリューション事業では受託開発案件やライセンス利用料等が増加し、ビジネスソリューション事業では人件費の減少等により損失が改善した。一方、ヘルスケア事業では『ITはなびらたけ』製品の販売遅延により減収・損失拡大。最終損益は持分法による投資損失133百万円があったものの、持分変動利益230百万円により黒字化した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません(報告セグメントごとの固定資産の減損損失)
特別損益の内訳特別利益 持分変動利益 230,114千円、退職給付引当金戻入額 3,713千円 / 特別損失 該当事項はありません
減価償却費13,058千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数7,444,800
期末自己株式数259,250
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年10月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 1,336百万円(前年比 +4.2%) |
| 営業利益 | 22百万円 |
| 経常利益 | -111百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 104百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 14.56円 |
| 自己資本比率 | 当期末 77.4 / 前期末 72.6 |
| 総資産 | 1,524百万円 |
| 純資産 | 1,180百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,836百万円(前年比 -0.0%) / 営業利益 30百万円 / 経常利益 -142百万円 / 純利益 78百万円 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 1,836百万円 / 営業利益 30百万円 / 経常利益 -142百万円 / 純利益 78百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 銭 → 0円 銭 |
| セグメント別売上高 | 金融ソリューション事業 1,088百万円(前年比 +107.6%)、ビジネスソリューション事業 174百万円(前年比 +90.9%)、ヘルスケア事業 73百万円(前年比 +92.9%) |
| セグメント別利益 | 金融ソリューション事業 330百万円(前年比 +111.5%)、ビジネスソリューション事業 -12百万円、ヘルスケア事業 -46百万円 |
| 減価償却費 | 13,058千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(報告セグメントごとの固定資産の減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 持分変動利益 230,114千円、退職給付引当金戻入額 3,713千円 / 特別損失 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 7,444,800 |
| 期末自己株式数 | 259,250 |
| 業績の増減要因 | 売上高は前年同期比53百万円増加。金融ソリューション事業では受託開発案件やライセンス利用料等が増加し、ビジネスソリューション事業では人件費の減少等により損失が改善した。一方、ヘルスケア事業では『ITはなびらたけ』製品の販売遅延により減収・損失拡大。最終損益は持分法による投資損失133百万円があったものの、持分変動利益230百万円により黒字化した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。金融ソリューション事業では、受託開発案件やライセンス利用料などの売上が増加した。ビジネスソリューション事業は人件費の減少などで損失が改善した一方、ヘルスケア事業は「ITはなびらたけ」製品の販売が計画より遅れたため減収・損失拡大となった。最終損益は、持分法による投資損失133百万円を計上した一方、デジタルアセットマーケッツの増資に伴う持分変動利益230百万円を計上したことにより改善した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。