Komori
発生事実3747インタートレード情報通信・サービスその他

営業外費用(持分法による投資損失)の計上に関するお知らせ

持分法適用会社2社の決算報告に基づき、2026年9月期第2四半期に持分法による投資損失47,755千円を営業外費用として計上した。2026年9月期中間期の累計額は95,447千円となった。

読む価値
38定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
47755
千円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

営業外費用(持分法による投資損失)の計上

対象となる主体

株式会社インタートレード(計上主体)、持分法適用会社:株式会社デジタルアセットマーケッツ、株式会社AndGo

発生2026年1月1日~2026年3月31日

(当第2四半期連結会計期間。個別の発生日は非開示)

この開示2026年5月15日
原因

持分法適用会社である株式会社デジタルアセットマーケッツ、株式会社AndGoの決算報告に基づくもの

業績への影響額

47,755千円(営業外費用・持分法による投資損失)。2026年9月期中間連結会計期間累計は95,447千円

計上する会計期間

2026年9月期第2四半期連結会計期間(2026年1月1日~2026年3月31日)

業績予想への影響

2026年9月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)に反映。業績予想の修正の有無・修正後数値は非開示

今後の見通し

上記の営業外費用の計上を、2026年9月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)に反映

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外費用(持分法による投資損失)の計上
発生日2026年1月1日~2026年3月31日(当第2四半期連結会計期間。個別の発生日は非開示)
対象となる主体株式会社インタートレード(計上主体)、持分法適用会社:株式会社デジタルアセットマーケッツ、株式会社AndGo
原因持分法適用会社である株式会社デジタルアセットマーケッツ、株式会社AndGoの決算報告に基づくもの
業績への影響額47,755千円(営業外費用・持分法による投資損失)。2026年9月期中間連結会計期間累計は95,447千円
計上する会計期間2026年9月期第2四半期連結会計期間(2026年1月1日~2026年3月31日)
業績予想への影響2026年9月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)に反映。業績予想の修正の有無・修正後数値は非開示
今後の見通し上記の営業外費用の計上を、2026年9月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)に反映
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

持分法適用会社である株式会社デジタルアセットマーケッツおよび株式会社AndGoの決算報告に基づき計上したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
営業外費用(持分法による投資損失)の計上に関するお知らせ|インタートレード(3747)の適時開示 | Komori