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業績予想の修正3747インタートレード情報通信・サービスその他

営業外費用(持分法による投資損失)及び特別利益(持分変動利益)の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ

2022年9月期通期の連結業績予想を見直し、売上高と経常利益を引き下げる一方、営業利益は据え置き、親会社株主に帰属する当期純利益は引き上げた。あわせて、第3四半期に持分法による投資損失と持分変動利益を計上した。

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修正された予想

2022年9月期・通期前回予想の公表 2022 年2月 25 日
売上高2,200→2,050百万円
-6.8%
営業利益196→196百万円
0.0%
経常利益60→17百万円
-71.9%
親会社株主に帰属する当期純利益94→111百万円
+17.9%
1株当たり当期純利益13.11→15.45円 銭
+17.8%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

新規導入案件の減少により売上高が減少する見込み。開発の内製化による外注費削減で営業利益は前回予想と同額程度となる見込み。持分法投資損失の計上により経常利益を60百万円から17百万円へ引き下げ、第三者割当増資による持分変動利益の計上により親会社株主に帰属する当期純利益を94百万円から111百万円へ引き上げる。

前期実績売上高 2,157 百万円 / 営業利益 219 百万円 / 経常利益 22 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 201 百万円 / 1株当たり当期純利益 28.05 円 銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高2,200百万円 → 2,050百万円(-6.8%)
営業利益196百万円 → 196百万円(0.0%)
経常利益60百万円 → 17百万円(-71.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益94百万円 → 111百万円(+17.9%)
1株当たり当期純利益13.11円 銭 → 15.45円 銭
対象決算期2022年9月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022 年2月 25 日
前期実績売上高 2,157 百万円 / 営業利益 219 百万円 / 経常利益 22 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 201 百万円 / 1株当たり当期純利益 28.05 円 銭
修正の理由新規導入案件の減少により売上高が減少する見込み。開発の内製化による外注費削減で営業利益は前回予想と同額程度となる見込み。持分法投資損失の計上により経常利益を60百万円から17百万円へ引き下げ、第三者割当増資による持分変動利益の計上により親会社株主に帰属する当期純利益を94百万円から111百万円へ引き上げる。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規導入案件の減少により売上高が減少する見込み。一方、開発の内製化による外注費削減で営業利益は前回予想と同額程度とし、持分法投資損失の計上により経常利益を引き下げ、第三者割当増資による持分変動利益の計上により親会社株主に帰属する当期純利益を引き上げた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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