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業績予想の修正3747インタートレード情報通信・サービスその他

営業外費用(持分法による投資損失)及び特別利益(持分変動利益)の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ

2021年9月期通期の予想を、売上高は43百万円引き下げる一方、営業利益は70百万円、経常利益は76百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は123百万円引き上げる内容に修正した。持分法による投資損失199,921千円と、持分変動利益227,959千円も計上した。

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修正された予想

2021年9月期・通期前回予想の公表 2021年8月10日
売上高2,200→2,157百万円
-2.0%
営業利益149→219百万円
+47.0%
経常利益-54→22百万円
+140.7%
親会社株主に帰属する当期純利益78→201百万円
+157.7%
1株当たり当期純利益10.86→28.05円 銭
+158.3%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

売上高は前回予想とほぼ同水準。営業利益は固定費削減、受注から納品までのリードタイム短縮による開発効率改善。経常利益は持分法による投資損失を計上するものの営業利益の上振れにより黒字転換。親会社株主に帰属する当期純利益は第三者割当増資に伴う持分変動利益の計上により上振れ。

前期実績売上高 2,195百万円 / 営業利益 19百万円 / 経常利益 -83百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 50百万円 / 1株当たり当期純利益 7.05円 銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高2,200百万円 → 2,157百万円(-2.0%)
営業利益149百万円 → 219百万円(+47.0%)
経常利益-54百万円 → 22百万円
親会社株主に帰属する当期純利益78百万円 → 201百万円(+157.7%)
1株当たり当期純利益10.86円 銭 → 28.05円 銭
対象決算期2021年9月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年8月10日
前期実績売上高 2,195百万円 / 営業利益 19百万円 / 経常利益 -83百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 50百万円 / 1株当たり当期純利益 7.05円 銭
修正の理由売上高は前回予想とほぼ同水準。営業利益は固定費削減、受注から納品までのリードタイム短縮による開発効率改善。経常利益は持分法による投資損失を計上するものの営業利益の上振れにより黒字転換。親会社株主に帰属する当期純利益は第三者割当増資に伴う持分変動利益の計上により上振れ。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業利益は固定費の削減、受注から納品までのリードタイム短縮による開発効率の改善により、前回予想を上回る見込み。経常利益は持分法による投資損失を計上するものの、営業利益の上振れで黒字転換する見込み。親会社株主に帰属する当期純利益は、持分法適用会社の第三者割当増資に伴う持分変動利益の計上により、前回予想を大幅に上回る見込み。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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