サイオス(3744)・施策再掲直近の業務提携(2026-08-03)では「前進」
Med Tech事業を中心とする新製品・サービス投資
FY2022-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。
6記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Med Tech新製品・サービス投資先行によるセグメント損失1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-03前進業務提携
「不妊治療(生殖補助医療:ART)における医療従事者の業務支援および治療の成功率向上を目指し、最先端 AI 技術を用いたシステムの共同開発に向けた事業提携契約を締結した」
Med Tech事業を中心とする新製品・サービス投資について、北里との事業提携契約締結により、不妊治療支援システムの共同開発という具体的な取り組みへ進展した。canonical thread自体は変更しない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「利益面では、増収により前年同期比で改善したものの、人件費の増加、Med Tech(*8)事業を中心に新製品・サービスへの投資を強化したことにより、セグメント損失は266百万円(前年同期は455百万円の損失)となりました。」
Med Tech事業を中心とする新製品・サービスへの投資強化が継続している。アプリケーション事業は増収により前年同期比で改善したものの、セグメント損失266百万円を計上した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「利益面では、増収により前年同期比で改善したものの、人件費の増加、Med Tech(*8)事業を中心に新製品・サービスへの投資を強化したことにより、セグメント損失は169百万円(前年同期は246百万円の損失)となりました。」
Med Tech事業を中心とする新製品・サービスへの投資強化が継続している。アプリケーション事業のセグメント損失は前年同期の246百万円から169百万円へ縮小した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「利益面では、人件費が増加したこと、Med Tech(*9)事業を中心に新製品・サービスへの投資を強化したことにより、セグメント損失は46百万円(前年同期は77百万円の損失)となりました。」
Med Tech事業を中心とする新製品・サービスへの投資強化が継続している。投資や人件費の影響は残るものの、アプリケーション事業のセグメント損失は前年同期の77百万円から46百万円へ縮小した。 - FY2022前進有価証券報告書
「⑤ Med Tech関連サービスの機能開発・強化 ・精神科病院向け電子カルテサービス「INDIGO NOTE」の開発」
Med Tech分野で、精神科病院向け電子カルテサービスINDIGO NOTEの開発を具体的な研究開発項目として進めた。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「Med Tech(*8)事業を中心に新製品・サービスへの投資を強化したことにより、セグメント損失は455百万円(前年同期は7百万円の利益)となりました。」
Med Tech事業を中心に新製品・サービスへの投資を強化したことが、アプリケーション事業のセグメント損失要因の一つとして初めて明示された。