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サイオス(3744)・事実現金及び現金同等物の増加への転換

現金及び現金同等物の増加

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2026-H12017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1現金及び現金同等物の増加への転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ561百万円増加し4,148百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から561百万円増加し、4,148百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは429百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは120百万円の収入となった。
  2. FY2025-H1現金及び現金同等物の減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ335百万円減少し3,342百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から335百万円減少し、3,342百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは118百万円の支出となった。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ459百万円増加し3,063百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から459百万円増加し、3,063百万円となった。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「現金及び預金 2,604,002 2,710,786」

    現金及び預金は2023年12月31日の2,604,002千円から2024年3月31日には2,710,786千円へ増加し、増加基調が継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金の増加220百万円等の要因により、5,215百万円(前連結会計年度末比0.4%増)となりました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から220百万円増加し、2,726,679千円となった。現金残高の増加基調が継続している。
  6. FY2023-Q2現金及び現金同等物増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ211百万円増加し2,717百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から211百万円増加し、2,717百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは259百万円の収入となった。
  7. FY2023-Q1現金及び預金の減少有価証券報告書

    「現金及び預金 2,505,766 2,424,611」

    現金及び預金は2022年12月31日の2,505,766千円から2023年3月31日には2,424,611千円となり、81,155千円減少した。
  8. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ643百万円減少し2,505百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の3,148百万円から643百万円減少し、2,505百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも370百万円の支出となった。
  9. FY2022-Q3現金及び預金の減少継続有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金の減少674百万円等の要因により、4,983百万円(前連結会計年度末比13.7%減)となりました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から674百万円減少し2,474,280千円となった。Q2時点の410百万円減少から減少幅が拡大している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ410百万円減少し2,738百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から410百万円減少し、2,738百万円となった。
  11. FY2022-Q1現金及び預金の減少有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金の減少421百万円等の要因により、5,566百万円(前連結会計年度末比3.6%減)となりました。」

    現金及び預金は前年度末から421百万円減少し、2,727百万円となった。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ420百万円増加し3,148百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から420百万円増加し3,148百万円となり、現金残高の増加基調が継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「現金及び預金 2,858,289 3,209,009」

    現金及び預金は前連結会計年度末の2,858,289千円から3,209,009千円へ350,720千円増加し、増加基調が継続している。
  14. FY2021-Q2現金及び現金同等物増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ512百万円増加し3,240百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から512百万円増加し、3,240百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは644百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは47百万円の収入であった。
  15. FY2021-Q1現金及び預金減少有価証券報告書

    「現金及び預金 2,858,289 2,648,683」

    現金及び預金は前連結会計年度末の2,858,289千円から2,648,683千円へ減少した。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ592百万円増加し2,728百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から592百万円増加し2,728百万円となり、現金残高の増加基調が年度ベースでも確認された。
  17. FY2020-Q3現金及び預金増加継続有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金の増加522百万円等の要因により、5,035百万円(前連結会計年度末比12.4%増)となりました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から522百万円増加し、残高は2,789,049千円となった。
  18. FY2020-Q2現金及び預金増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ329百万円増加し2,465百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から329百万円増加し、2,465百万円となった。
  19. FY2020-Q1現金及び預金減少有価証券報告書

    「現金及び預金 2,266,069 2,131,096」

    現金及び預金は前連結会計年度末の2,266,069千円から2,131,096千円へ減少した。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ127百万円増加し2,136百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から127百万円増加し、2,136百万円となった。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「流動資産は、受取手形及び売掛金の減少239百万円、現金及び預金の増加199百万円等の要因により、4,163百万円(前連結会計年度末比5.0%減)となりました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から199百万円増加し、2,338百万円となった。受取手形及び売掛金等の減少により流動資産全体は減少した。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ333百万円増加し2,342百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から333百万円増加し、2,342百万円となった。
  23. FY2019-Q1現金及び預金増加有価証券報告書

    「現金及び預金 2,138,821 2,204,597」

    現金及び預金は前連結会計年度末の2,138,821千円から2,204,597千円へ増加した。
  24. FY2018-Q3現金及び預金の減少有価証券報告書

    「流動資産は、現金及び預金の減少307百万円、仕掛品の増加68百万円等の要因により、3,997百万円(前連結会計年度末比3.5%減)となりました。」

    前第2四半期までの現金及び現金同等物の増加から変化し、現金及び預金は前連結会計年度末から307百万円減少して2,071,964千円となった。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ62百万円増加し2,311百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から62百万円増加し、2,311百万円となった。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「現金及び預金 2,379,099 2,434,480」

    現金及び預金は前連結会計年度末の2,379,099千円から2,434,480千円へ増加した。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ455百万円増加し2,249百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から455百万円増加し、2,249百万円となった。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、現金及び預金の増加333百万円等により、前連結会計年度末に比べて7.6%増加し、5,654百万円となりました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から333百万円増加し、貸借対照表上の残高は2,257百万円となった。
  29. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ320百万円増加し2,114百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から320百万円増加し、2,114百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは469百万円の収入、財務活動によるキャッシュ・フローは93百万円の支出となっている。
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