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サイオス(3744)・方針再掲

時価算定会計基準等の2022年12月期適用

FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021再掲FY2022-Q2 – FY20222021: 120212022: 420222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を2022年12月期首から適用し、連結財務諸表への影響はないとの説明が継続している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等の2022年12月期首からの適用と、四半期連結財務諸表への影響がないことが継続して開示されている。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等の2022年12月期首からの適用と、四半期連結財務諸表への影響がないことが再確認されている。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を2022年12月期の第1四半期連結会計期間の期首から適用した。新たな会計方針を将来にわたり適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとされた。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年12月期の期首から適用予定であります。」

    時価算定会計基準等について、2022年12月期の期首から適用予定とし、影響額を評価中とする状態が継続している。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」及び「時価の算定に関する会計基準の適用指針」…「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」が改訂され、金融商品の時価のレベルごとの内訳等の注記事項が定められました。」

    時価算定会計基準、金融商品・棚卸資産関連基準及び時価開示適用指針について、2022年12月期の期首から適用予定とし、影響額を評価中とした。
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