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サイオス(3744)・施策実績引用

その他資本剰余金から繰越利益剰余金への振替による欠損填補

FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2 – FY20192019: 220192020: 12020
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019実績引用有価証券報告書

    「当社は、2019年3月28日開催の第22回定時株主総会の決議により、同日付で会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金を480,279千円減少し、繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を行っております。」

    その他資本剰余金480,279千円を繰越利益剰余金へ振り替える欠損填補を実施したことが通期の株主資本等変動計算書でも確認された。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年3月28日開催の第22回定時株主総会の決議により、同日付で会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金を480,279千円減少し、繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を行っております。」

    その他資本剰余金480,279千円を繰越利益剰余金へ振り替えて欠損填補を行ったことが、株主資本等関係の注記で再確認されている。
  3. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、2019年3月28日開催の第22回定時株主総会の決議により、同日付で会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金を480,279千円減少し、繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を行っております。」

    2019年3月28日付で、その他資本剰余金480,279千円を繰越利益剰余金へ振り替えて欠損填補を実施した。株主資本合計額には著しい変動がないと記載されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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