サイオス(3744)・施策再掲
JBoss事業の柱化とエンジニア・販売支援体制の強化
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
JBoss事業の柱化とエンジニア・販売支援体制の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当該契約は以後1年毎の自動更新となります。」
Red Hat Enterprise Linux、JBoss Enterprise Middleware等を扱うDistribution契約と、1年ごとの自動更新が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「エンタープライズ向けLinux OSである「Red Hat Enterprise Linux」、ミドルウェア製品「JBoss Enterprise Middleware」、その他レッドハット製品を提供できる販売代理店契約である「Distribution契約」を締結しております。」
Red Hat Enterprise Linux、JBoss Enterprise Middleware等の販売代理店契約が重要契約として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「エンタープライズ向けLinux OSである「Red Hat Enterprise Linux」、ミドルウェア製品「JBoss Enterprise Middleware」、その他レッドハット製品を提供できる販売代理店契約である「Distribution契約」を締結しております。」
JBoss Enterprise Middlewareを含むRed Hat製品の販売代理店契約が重要契約として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、「JBoss Enterprise Middleware」のビジネスを事業の柱の一つとして育てていくため、同製品の導入に携わるエンジニアの育成とオープンソースによる業務システム開発に積極的に取り組みます。」
JBoss Enterprise Middlewareを事業の柱の一つとして育成し、エンジニア育成、技術支援、営業・マーケティングでRed Hatとの連携を強化する方針が記載されている。