Komori
サイオス(3744)・施策再掲

JBoss事業の柱化とエンジニア・販売支援体制の強化

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当該契約は以後1年毎の自動更新となります。」

    Red Hat Enterprise Linux、JBoss Enterprise Middleware等を扱うDistribution契約と、1年ごとの自動更新が継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「エンタープライズ向けLinux OSである「Red Hat Enterprise Linux」、ミドルウェア製品「JBoss Enterprise Middleware」、その他レッドハット製品を提供できる販売代理店契約である「Distribution契約」を締結しております。」

    Red Hat Enterprise Linux、JBoss Enterprise Middleware等の販売代理店契約が重要契約として継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「エンタープライズ向けLinux OSである「Red Hat Enterprise Linux」、ミドルウェア製品「JBoss Enterprise Middleware」、その他レッドハット製品を提供できる販売代理店契約である「Distribution契約」を締結しております。」

    JBoss Enterprise Middlewareを含むRed Hat製品の販売代理店契約が重要契約として継続している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、「JBoss Enterprise Middleware」のビジネスを事業の柱の一つとして育てていくため、同製品の導入に携わるエンジニアの育成とオープンソースによる業務システム開発に積極的に取り組みます。」

    JBoss Enterprise Middlewareを事業の柱の一つとして育成し、エンジニア育成、技術支援、営業・マーケティングでRed Hatとの連携を強化する方針が記載されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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