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第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高5,895百万円前年比 +18.1%進捗 29.5%
営業利益177百万円前年比 +159.4%進捗 39.3%
経常利益229百万円前年比 +210.2%進捗 44.9%
純利益(親会社株主帰属)133百万円前年比 +242.2%進捗 35.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益15.35円
期末の財政状態
総資産9,758百万円
うち純資産 1,999 百万円自己資本比率 19.4%前期末比 -0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高プロダクト&サービス 1,213,730千円(前年比 +4.6%)、コンサルティング&インテグレーション 874,152千円(前年比 +0.3%)、ソフトウェアセールス&ソリューション 3,807,159千円(前年比 +28.6%)
セグメント別利益プロダクト&サービス 162,282千円(前年比 +29.8%)、コンサルティング&インテグレーション 157,490千円(前年比 +58.6%)、ソフトウェアセールス&ソリューション 76,240千円(前年比 +108.2%)
地域別売上高当第1四半期連結累計期間 5,697,483千円、108,827千円、62,668千円、26,212千円 / 前第1四半期連結累計期間 4,796,542千円、114,258千円、59,690千円、22,370千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高20,000百万円(前年比 +4.9%)
営業利益450百万円(前年比 +12.1%)
経常利益510百万円(前年比 +2.5%)
純利益370百万円(前年比 +15.6%)
年間配当予想0円 → 5円
業績の増減要因
IT投資需要が堅調に推移し、LifeKeeperの新規ライセンス・保守契約、Gluegentシリーズの新料金プラン移行とユーザー数増加、金融機関向けシステム開発・生成AI導入支援の受注、Elastic N.V.関連商品の売上が伸長した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当事項なし
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 498千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
減価償却費20,704千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、アナリスト向け)
期末発行済株式数8,874,400
期末自己株式数205,338
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年1月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 5,895百万円(前年比 +18.1%) |
| 営業利益 | 177百万円(前年比 +159.4%) |
| 経常利益 | 229百万円(前年比 +210.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 133百万円(前年比 +242.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 15.35円 |
| 自己資本比率 | 当期末 19.4 / 前期末 20.2 |
| 総資産 | 9,758百万円 |
| 純資産 | 1,999百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 20,000百万円(前年比 +4.9%) / 営業利益 450百万円(前年比 +12.1%) / 経常利益 510百万円(前年比 +2.5%) / 純利益 370百万円(前年比 +15.6%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 5円 |
| セグメント別売上高 | プロダクト&サービス 1,213,730千円(前年比 +4.6%)、コンサルティング&インテグレーション 874,152千円(前年比 +0.3%)、ソフトウェアセールス&ソリューション 3,807,159千円(前年比 +28.6%) |
| セグメント別利益 | プロダクト&サービス 162,282千円(前年比 +29.8%)、コンサルティング&インテグレーション 157,490千円(前年比 +58.6%)、ソフトウェアセールス&ソリューション 76,240千円(前年比 +108.2%) |
| 地域別売上高 | 当第1四半期連結累計期間 5,697,483千円、108,827千円、62,668千円、26,212千円 / 前第1四半期連結累計期間 4,796,542千円、114,258千円、59,690千円、22,370千円 |
| 減価償却費 | 20,704千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 498千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当事項なし |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家、アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 8,874,400 |
| 期末自己株式数 | 205,338 |
| 業績の増減要因 | IT投資需要が堅調に推移し、LifeKeeperの新規ライセンス・保守契約、Gluegentシリーズの新料金プラン移行とユーザー数増加、金融機関向けシステム開発・生成AI導入支援の受注、Elastic N.V.関連商品の売上が伸長した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。生成AIやAIエージェントを背景にIT投資需要が堅調に推移したこと、LifeKeeperの新規ライセンス・保守契約の獲得、Gluegentシリーズの新料金プランへの移行とユーザー数の増加、金融機関向けシステム開発や生成AI導入支援の受注好調、Elastic N.V.関連商品の売上増加などによるもの。経常利益については受取利息やデリバティブ評価益等の計上も寄与した。
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