ソフトウェア・サービス(3733)・事実受注高・受注残高の増加幅が拡大直近の月次(2026-10-16)では「前進」
受注高・受注残高の減少
FY2016に初出。19回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-20。直近の記載は2026-10-16。
19記載
10年にわたる
9うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動156社が書いているテーマ・逆風29社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025受注高・受注残高の増加幅が拡大有価証券報告書
「受注高は36,494百万円(同19.5%増)、受注残高は15,824百万円(同36.9%増)となり」
受注高は前年同期比19.5%増、受注残高は36.9%増となり、前期の受注高30,534百万円・受注残高11,555百万円から増加。 - FY2024受注高・受注残高の増加が継続有価証券報告書
「受注高は30,534百万円(同12.3%増)、受注残高は11,555百万円(同12.7%増)となり」
受注高・受注残高の増加が継続し、受注残高は前期の10,249百万円から11,555百万円へ増加。 - FY2023受注高・受注残高の増加が継続し、受注残高が1,000億円を超過有価証券報告書
「受注高は27,190百万円(同24.3%増)、受注残高は10,249百万円(同17.4%増)となり」
受注高・受注残高の増加が継続し、受注残高は10,249百万円となった。新規導入、リプレイス、既存ユーザーへの追加システム及びサーバリプレイスが好調と記載。 - FY2022受注高・受注残高の増加が継続し、受注残高の増加幅が拡大有価証券報告書
「受注高は21,871百万円(同7.3%増)、受注残高は8,730百万円(同21.7%増)となり」
前期に続き受注高・受注残高が増加。受注残高は前年同期比21.7%増となり、前期の36.0%増から増加幅は縮小。 - FY2020受注高は減少、受注残高は増加有価証券報告書
「この結果、売上高は20,499百万円、受注高は14,645百万円、受注残高は5,274百万円となり」
前期から受注高は減少した一方、受注残高は増加。新型コロナウイルス感染症による設備投資先送りと受注減少が記載されている。 - FY2019受注高・受注残高の増加が継続有価証券報告書
「受注高は17,382百万円(同31.8%増)、受注残高は5,107百万円(同11.3%増)となり」
前期に続き受注高・受注残高が前年同期比で増加。受注高の増加率は31.8%、受注残高の増加率は11.3%。 - FY2018受注高・受注残高の増加が継続有価証券報告書
「受注高は13,191百万円(同14.2%増)、受注残高は4,589百万円(同13.9%増)となり」
前期に増加へ反転した受注高・受注残高が、当期も前年同期比で増加。 - FY2017受注高・受注残高が増加に反転有価証券報告書
「受注高は11,548百万円(同34.3%増)、受注残高は4,029百万円(同53.1%増)となり」
前期に減少していた受注高・受注残高が、当期は前年同期比で増加。受注高は34.3%増、受注残高は53.1%増。 - FY2017-Q3案件数は確保する一方、受注案件が小型化有価証券報告書
「そのような中、今期は、案件数を確保し堅調に推移してきたものの、受注案件の規模が小型化している傾向があります。」
受注案件数は確保して堅調に推移した一方、案件規模が小型化している傾向を新たに記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「受注高は8,598百万円(同41.9%減)、受注残高は2,632百万円(同65.7%減)となり」
当事業年度の受注高と受注残高が前年同期比で減少した実績を記載。