ソフトウェア・サービス(3733)・方針再掲
健康・医療・介護情報システムを社会インフラとして持続可能な社会を目指す
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療情報システム・臨床開発支援による持続可能な社会保障への貢献5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、これらの社会課題に対し、健康・医療・介護情報システムは必要不可欠な社会インフラと認識し、事業を通じて解決を支援していくことで、持続可能な社会を目指してまいります。」
人口減少・高齢化に伴う医療提供体制の課題に対し、健康・医療・介護情報システムを社会インフラと位置付ける方針を再確認。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、健康・医療・介護情報システムは必要不可欠な社会インフラと認識し、事業を通じて解決を支援していくことで、持続可能な社会を目指してまいります。」
健康・医療・介護情報システムを社会インフラと位置付け、事業を通じて社会課題の解決と持続可能な社会を目指す方針を再確認。 - FY2021初出有価証券報告書
「これらの社会課題に対し、当社グループは、健康・医療・介護情報システムは必要不可欠な社会インフラと認識し、事業を通じて解決を支援していくことで、持続可能な社会を目指してまいります。」
人口減少・高齢化に伴う医療ニーズと医療サービス供給の不均衡を社会課題として捉え、健康・医療・介護情報システムを社会インフラと位置付け、事業を通じて持続可能な社会を目指す方針を初めて独立して記載。