売上高・利益の大幅な増加
FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。
- 2026-09-11その他決算
「売上高は32,997百万円(前年同期比14.8%増)、利益面におきましては営業利益5,578百万円(同4.7%減)、経常利益5,666百万円(同4.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,755百万円(同8.7%減)となりました。」
第3四半期累計は増収となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。 - FY2026-H1中間期は増収減益有価証券報告書
「この結果、売上高は24,334百万円(前年同期比20.8%増)、利益面におきましては営業利益4,180百万円(同2.2%減)、経常利益4,223百万円(同1.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益2,752百万円(同7.7%減)となりました。」
前年同期比で売上高は20.8%増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益は減少し、中間期は増収減益となった。 - FY2025通期で増収増益が継続し、利益の増加幅が拡大有価証券報告書
「この結果、売上高は42,298百万円(前年同期比10.1%増)、受注高は36,494百万円(同19.5%増)、受注残高は15,824百万円(同36.9%増)となり、利益面におきましては営業利益8,388百万円(同15.3%増)、経常利益8,471百万円(同15.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6,112百万円(同14.7%増)となりました。」
前中間期の減収減益から通期では増収増益に転じ、売上高・受注高・受注残高及び各利益が前年同期比で増加。営業利益の増加率は15.3%となった。 - FY2025-H1中間連結会計期間が減収減益有価証券報告書
「この結果、売上高は20,145百万円(前年同期比8.4%減)、利益面におきましては営業利益4,274百万円(同17.8%減)、経常利益4,291百万円(同17.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益2,981百万円(同17.4%減)となりました。」
前中間連結会計期間の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で減少。 - FY2024通期で増収増益が継続有価証券報告書
「この結果、売上高は38,425百万円(前年同期比14.0%増)、受注高は30,534百万円(同12.3%増)、受注残高は11,555百万円(同12.7%増)となり、利益面におきましては営業利益7,274百万円(同11.6%増)、経常利益7,336百万円(同11.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,328百万円(同9.5%増)となりました。」
通期で売上高、受注高、受注残高及び各利益が前年同期比で増加。 - FY2024-Q2第2四半期は増収増益となり、利益の増加幅が拡大有価証券報告書
「この結果、売上高は21,981百万円(前年同期比31.1%増)、利益面におきましては営業利益5,201百万円(同45.7%増)、経常利益5,215百万円(同45.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,610百万円(同45.9%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加。前年同期の第2四半期累計期間と比べ、利益の増加率も拡大した。 - FY2024-Q1第1四半期は増収増益となり、利益の増加幅が拡大有価証券報告書
「この結果、売上高は10,389百万円(前年同期比43.2%増)、利益面におきましては営業利益2,496百万円(同93.1%増)、経常利益2,503百万円(同92.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,726百万円(同92.2%増)となりました。」
前年同期比で売上高及び各利益が増加し、増収増益となった。営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも90%台の増加。 - FY2023通期で増収増益となり、利益の増加幅が拡大有価証券報告書
「この結果、売上高は33,720百万円(前年同期比22.3%増)、受注高は27,190百万円(同24.3%増)、受注残高は10,249百万円(同17.4%増)となり、利益面におきましては営業利益6,516百万円(同34.3%増)、経常利益6,591百万円(同34.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,864百万円(同43.1%増)となりました。」
前期に続き通期で増収増益となり、売上高・受注高・受注残高及び各利益が増加。親会社株主に帰属する当期純利益の増加率は43.1%となった。 - FY2023-Q3増収増益が継続し、利益の増加幅が拡大有価証券報告書
「この結果、売上高は25,109百万円(前年同期比34.5%増)、利益面におきましては営業利益4,891百万円(同41.2%増)、経常利益4,952百万円(同40.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,428百万円(同41.0%増)となりました。」
売上高及び各利益が前年同期比で増加。前第3四半期の売上高増加率26.9%、営業利益増加率29.8%等から、増加幅が拡大。 - FY2023-Q2第2四半期は増収増益が継続し、利益の増加幅が拡大有価証券報告書
「この結果、売上高は16,765百万円(前年同期比26.9%増)、利益面におきましては営業利益3,568百万円(同29.8%増)、経常利益3,586百万円(同29.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,475百万円(同30.0%増)となりました。」
第55期第2四半期累計期間は売上高及び各利益が前年同期比で増加。前四半期に続く増収増益で、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも約30%増となった。 - FY2023-Q1第1四半期は増収増益となり、利益の増加幅が拡大有価証券報告書
「この結果、売上高は7,256百万円(前年同期比27.1%増)、利益面におきましては営業利益1,292百万円(同31.2%増)、経常利益1,302百万円(同31.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益898百万円(同31.3%増)となりました。」
前年同期比で売上高及び営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加。前期第1四半期の増収増益から増加幅も拡大した。 - FY2022通期で増収増益が継続し、増加幅は前期から縮小有価証券報告書
「この結果、売上高は27,569百万円(前年同期比9.1%増)、受注高は21,871百万円(同7.3%増)、受注残高は8,730百万円(同21.7%増)となり、利益面におきましては営業利益4,853百万円(同13.4%増)、経常利益4,909百万円(同13.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,399百万円(同13.4%増)となりました。」
前期に続き売上高・各利益が増加し、受注高・受注残高も増加。ただし、売上高の増加率は23.3%から9.1%、営業利益の増加率は27.7%から13.4%へ縮小。 - FY2022-Q3第3四半期は増収増益が継続し、利益増加幅は縮小有価証券報告書
「この結果、売上高は18,668百万円(前年同期比5.7%増)、利益面におきましては営業利益3,464百万円(同14.6%増)、経常利益3,514百万円(同14.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,430百万円(同14.3%増)となりました。」
第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続した。一方、営業利益の増加率は前第3四半期の25.7%から14.6%へ縮小。 - FY2022-Q2第2四半期は増収増益、利益増加幅が拡大有価証券報告書
「この結果、売上高は13,216百万円(前年同期比6.6%増)、利益面におきましては営業利益2,749百万円(同28.5%増)、経常利益2,761百万円(同28.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,903百万円(同28.7%増)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高及び各利益が前年同期比で増加。前期第2四半期の増収増益から継続し、営業利益・経常利益・純利益の増加率はいずれも28%台となった。 - FY2022-Q1第1四半期は増収増益有価証券報告書
「この結果、売上高は5,708百万円(前年同期比3.3%増)、利益面におきましては営業利益984百万円(同15.3%増)、経常利益993百万円(同15.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益684百万円(同16.1%増)となりました。」
FY2022第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加。 - FY2021通期で増収増益となり、受注高・受注残高も増加有価証券報告書
「そのような中、大型案件の受注を含め、受注が前期より伸長したことから、売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益のいずれにおきましても前年同期比で増収増益となりました。また、2020年8月に連結子会社となったユタカインテグレーション株式会社の業績も今期より加算されております。この結果、売上高は25,276百万円(前年同期比23.3%増)、受注高は20,374百万円(同39.1%増)、受注残高は7,173百万円(同36.0%増)となり、利益面におきましては営業利益4,281百万円(同27.7%増)、経常利益4,338百万円(同27.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,998百万円(同27.8%増)となりました。」
大型案件の受注とユタカインテグレーション株式会社の業績加算を背景に、売上高・各利益が通期で前年同期比増加。受注高20,374百万円、受注残高7,173百万円も前年同期比で増加。 - FY2021-Q3第3四半期は増収増益が継続し、利益の増加幅が拡大有価証券報告書
「この結果、売上高は17,666百万円(前年同期比16.1%増)、利益面におきましては営業利益3,023百万円(同25.7%増)、経常利益3,075百万円(同25.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,126百万円(同25.8%増)となりました。」
第2四半期累計期間に続き増収増益となり、売上高は前年同期比16.1%増、営業利益25.7%増、経常利益25.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益25.8%増を記載。 - FY2021-Q2第2四半期は増収増益が継続有価証券報告書
「この結果、売上高は12,400百万円(前年同期比10.4%増)、利益面におきましては営業利益2,139百万円(同12.8%増)、経常利益2,151百万円(同12.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,479百万円(同12.5%増)となりました。」
第53期第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の単独業績比でいずれも増加。 - FY2021-Q1第1四半期は増収増益有価証券報告書
「この結果、売上高は5,526百万円(前年同期比44.4%増)、利益面におきましては営業利益854百万円(同41.8%増)、経常利益859百万円(同41.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益589百万円(同41.7%増)となりました。」
当第1四半期連結累計期間は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加。ただし、連結開始に伴い前年同期連結累計期間との比較分析は行わず、前年同期の当社単独業績との比較を参考記載。 - FY2020通期で減収減益有価証券報告書
「このような状況の下で、今期の売上高につきましては、上期においては大型案件の導入もあり堅調に推移しておりましたが、下期においては新型コロナウイルス感染症の拡大の影響から医療機関が設備投資を先送りする傾向が強まり、受注が減少したことに加え、いったん翌期以降へ稼働を繰越す案件も発生したことから、前期に比べ減少となりました。この結果、売上高は20,499百万円、受注高は14,645百万円、受注残高は5,274百万円となり、利益面におきましては営業利益3,352百万円、経常利益3,405百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,347百万円となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響による医療機関の設備投資先送り、受注減少及び案件繰越を背景に、通期の売上高・利益が前期から減少したと記載。 - FY2020-Q3売上高・利益が減少に転じた有価証券報告書
「この結果、売上高は15,211百万円(前年同期比8.5%減)となり、利益面におきましては営業利益2,405百万円(同22.2%減)、経常利益2,454百万円(同21.5%減)、四半期純利益1,690百万円(同22.0%減)となりました。」
前年同期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益がいずれも前年同期比で減少。 - FY2020-Q2増収増益が継続有価証券報告書
「この結果、売上高は11,228百万円(前年同期比19.4%増)、利益面におきましては営業利益1,896百万円(同8.1%増)、経常利益1,909百万円(同8.8%増)、四半期純利益1,315百万円(同8.9%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益がいずれも増加し、FY2020-Q1に続く増収増益を記載。 - FY2020-Q1増収増益に転換し利益の増加幅が拡大有価証券報告書
「この結果、売上高は3,828百万円(前年同期比6.5%増)、利益面におきましては営業利益602百万円(同30.0%増)、経常利益608百万円(同31.4%増)、四半期純利益416百万円(同32.1%増)となりました。」
前年同期の増収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益がいずれも増加。売上高は6.5%増、営業利益は30.0%増、経常利益は31.4%増、四半期純利益は32.1%増。 - FY2019通期で増収増益が継続し、売上高の増加幅が拡大有価証券報告書
「この結果、売上高は22,353百万円(前年同期比27.2%増)、受注高は17,382百万円(同31.8%増)、受注残高は5,107百万円(同11.3%増)となり、利益面におきましては営業利益3,868百万円(同7.3%増)、経常利益3,905百万円(同6.8%増)、当期純利益2,702百万円(同6.8%増)となりました。」
前期に続き通期で増収増益となり、売上高は前年同期比27.2%増まで増加。受注高・受注残高及び各利益も前年同期比で増加。 - FY2019-Q3増収増益に転換し増加幅拡大有価証券報告書
「この結果、大型案件の導入が堅調であったことから、売上高は16,629百万円(前年同期比31.3%増)と大幅な増加となり、利益面におきましては営業利益3,092百万円(同11.6%増)、経常利益3,128百万円(同11.1%増)、四半期純利益2,168百万円(同11.1%増)となりました。」
前四半期累計の増収減益から転じ、大型案件の導入が堅調であったことを背景に、売上高及び営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で増加。売上高の増加率は31.3%となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、売上高は9,407百万円(前年同期比7.6%増)と前期を上回ったものの、比較的利益率の低いハードウェア売上高の比率が高かったこともあり、利益面におきましては営業利益1,754百万円(同9.0%減)、経常利益1,755百万円(同9.6%減)、四半期純利益1,208百万円(同9.9%減)となりました。」
第2四半期累計期間も売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益及び四半期純利益は減少し、増収減益が続いた。 - FY2019-Q1増収だが減益有価証券報告書
「この結果、売上高は3,594百万円(前年同期比7.8%増)、利益面におきましては営業利益463百万円(同10.9%減)、経常利益462百万円(同12.3%減)、四半期純利益315百万円(同13.1%減)となりました。」
前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益及び四半期純利益は減少し、増収減益となった。 - FY2018通期で増収増益に反転有価証券報告書
「この結果、売上高は17,572百万円(前年同期比20.2%増)、受注高は13,191百万円(同14.2%増)、受注残高は4,589百万円(同13.9%増)となり、利益面におきましては営業利益3,603百万円(同38.3%増)、経常利益3,657百万円(同37.8%増)、当期純利益2,531百万円(同34.2%増)となりました。」
前期の減収減益から転じ、売上高、受注高、受注残高及び各利益が前年同期比で増加。通期で増収増益を記載。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、売上高は12,661百万円(前年同期比21.7%増)、利益面におきましては営業利益2,770百万円(同70.4%増)、四半期純利益1,952百万円(同68.9%増)となりました。」
売上高、営業利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、FY2018-Q1及びQ2に続く増収増益を記載。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、売上高は8,740百万円(前年同期比18.9%増)、利益面におきましては営業利益1,927百万円(同59.1%増)、経常利益1,941百万円(同59.0%増)、四半期純利益1,340百万円(同59.6%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、FY2018-Q1に続く増収増益を記載。 - FY2018-Q1売上高・利益が増加に反転有価証券報告書
「この結果、売上高は3,336百万円(前年同期比21.6%増)、利益面におきましては営業利益519百万円(同45.1%増)、経常利益527百万円(同44.9%増)、四半期純利益362百万円(同45.9%増)となりました。」
前年同期に減収減益だった第1四半期から転じ、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加。 - FY2017売上高・利益の減少継続有価証券報告書
「この結果、売上高は14,617 百万円(前年同期比17.5%減)、受注高は11,548百万円(同34.3%増)、受注残高は4,029百万円(同53.1%増)となり、利益面におきましては営業利益2,605百万円(同8.1%減)、経常利益2,654百万円(同8.1%減)、当期純利益1,885百万円(同1.4%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前年同期比で減少し、減収減益が通期でも確認された。一方、受注高と受注残高は増加。 - FY2017-Q3売上高・利益の減少継続有価証券報告書
「この結果、売上高は10,406百万円(前年同期比23.1%減)、利益面におきましては営業利益1,625百万円(同30.3%減)、四半期純利益1,156百万円(同26.9%減)となりました。」
第49期第3四半期累計期間も売上高、営業利益、四半期純利益が前年同期比で減少し、減収減益が継続。 - FY2017-Q2売上高・利益の減少継続有価証券報告書
「この結果、売上高は7,351百万円(前年同期比34.7%減)、利益面におきましては営業利益1,211百万円(同45.3%減)、経常利益1,221百万円(同45.3%減)、四半期純利益840百万円(同43.2%減)となりました。。」
第49期第2四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で減少。減少幅は第1四半期の記載より縮小したが、減収減益の傾向は継続。 - FY2017-Q1売上高・利益の減少有価証券報告書
「この結果、売上高は2,743百万円(前年同期比46.2%減)、利益面におきましては営業利益358百万円(同59.3%減)、経常利益364百万円(同59.1%減)、四半期純利益248百万円(同58.3%減)となりました。」
第49期第1四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期比で減少。 - FY2016売上高・営業利益・経常利益は増加、当期純利益は減少有価証券報告書
「この結果、売上高は17,725百万円(前年同期比22.1%増)、受注高は8,598百万円(同41.9%減)、受注残高は2,632百万円(同65.7%減)となり、利益面におきましては営業利益2,834百万円(同6.6%増)、経常利益2,888百万円(同6.1%増)、当期純利益1,913百万円(同0.7%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、当期純利益は減少し、受注高・受注残高も前年同期比で減少。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、売上高は13,524百万円(前年同期比28.5%増)、利益面におきましては営業利益2,332百万円(同35.0%増)、経常利益2,375百万円(同33.2%増)、四半期純利益1,582百万円(同25.6%増)となりました。」
第3四半期累計期間について、売上高13,524百万円、営業利益2,332百万円、経常利益2,375百万円、四半期純利益1,582百万円と、いずれも前年同期比増加の実績を記載。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「この結果、売上高は11,250百万円(前年同期比86.1%増)、利益面におきましては営業利益2,216百万円(同99.3%増)、経常利益2,230百万円(同95.8%増)、四半期純利益1,479百万円(同82.4%増)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益について、前年同期比を伴う増加実績を記載。