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ソフトウェア・サービス(3733)・事実純資産が減少

純資産の増加

FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2026-H12018: 120182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1純資産が減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較し1,499百万円減少し、40,396百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する中間純利益2,752百万円による増加、第57期利益剰余金の配当837百万円及び自己株式の取得のための支払3,544百万円による減少であります。」

    中間純利益による増加を上回る配当及び自己株式取得の支払いにより、純資産が前期末比1,499百万円減少。
  2. FY2025純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比較して5,464百万円増加し、41,896百万円となりました。」

    純資産は前期末比5,464百万円増加し、41,896百万円となった。親会社株主に帰属する当期純利益6,112百万円と配当732百万円の支払を主因として記載。
  3. FY2025-H1中間期の純資産が増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較し2,284百万円増加し、38,716百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比2,284百万円増加し、38,716百万円となった。親会社株主に帰属する中間純利益2,981百万円が主な増加要因。
  4. FY2024純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比較して4,788百万円増加し、36,431百万円となりました。」

    純資産は前期末比4,788百万円増加し36,431百万円となった。親会社株主に帰属する当期純利益5,328百万円と配当627百万円の支払を主因として記載。
  5. FY2024-Q2第2四半期の純資産増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較し3,056百万円増加し、34,699百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比3,056百万円増加し、34,699百万円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益3,610百万円が、第55期利益剰余金の配当627百万円を上回ったことが主な要因。
  6. FY2024-Q1第1四半期の純資産増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較して1,121百万円増加し、32,764百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比1,121百万円増加し、32,764百万円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益1,726百万円の計上が、配当627百万円の支払を上回ったことが主因。
  7. FY2023純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比較して4,376百万円増加し、31,642百万円となりました。」

    純資産は前期末比4,376百万円増加し、31,642百万円となった。親会社株主に帰属する当期純利益4,864百万円の計上等が主因。
  8. FY2023-Q3純資産の増加が継続し、増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較し2,944百万円増加し、30,211百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益3,428百万円の計上、第54期利益剰余金の配当522百万円の支払によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比2,944百万円増加し、前第2四半期の増加額1,971百万円から増加幅が拡大。
  9. FY2023-Q2純資産の増加が継続し、増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較し1,971百万円増加し、29,238百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益2,475百万円、第54期利益剰余金の配当522百万円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比1,971百万円増加。前四半期の増加額368百万円から増加幅が拡大し、四半期純利益が配当額を上回ったことを主因として記載。
  10. FY2023-Q1純資産の増加が継続し、増加幅が縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較して368百万円増加し、27,634百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益898百万円の計上及び第54期利益剰余金の配当522百万円の支払によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比368百万円増加。四半期純利益898百万円が配当522百万円を上回ったことが主因で、前期末からの増加を継続。
  11. FY2022純資産の増加が継続するも増加幅は縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比較して1,450百万円増加し、27,266百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益3,399百万円の計上、剰余金の配当516百万円の支払及び自己株式の取得1,452百万円の支払によるものであります。」

    純資産は前期末比1,450百万円増加したが、前期の増加額2,587百万円から増加幅は縮小。利益計上、配当及び自己株式取得の影響を記載。
  12. FY2022-Q3純資産の増加が継続し、増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較し1,930百万円増加し、27,746百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益2,430百万円、第53期利益剰余金の配当516百万円によるものであります。」

    純資産の増加は第2四半期末の1,400百万円から1,930百万円へ拡大し、27,746百万円となった。四半期純利益が配当額を上回ったことを主因として記載。
  13. FY2022-Q2純資産の増加が継続し、増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較し1,400百万円増加し、27,215百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益1,903百万円、第53期利益剰余金の配当516百万円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比1,400百万円増加。四半期純利益1,903百万円が配当516百万円を上回ったことを主因として記載。
  14. FY2022-Q1純資産の増加が継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較して166百万円増加し、25,981百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益684百万円の計上及び第53期利益剰余金の配当516百万円の支払によるものであります。」

    四半期純利益684百万円が配当516百万円を上回り、純資産は前連結会計年度末比166百万円増加。
  15. FY2021純資産の増加が通期で継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比較して2,587百万円増加し、25,815百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益2,998百万円の計上及び剰余金の配当462百万円の支払によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比2,587百万円増加し、25,815百万円となった。利益計上が配当支払を上回ったことを主因として記載。
  16. FY2021-Q3純資産の増加が継続し、増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較し1,706百万円増加し、24,934百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益2,126百万円、第52期利益剰余金の配当462百万円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比1,706百万円増加し、24,934百万円となった。第2四半期累計時点の増加額1,054百万円から増加幅が拡大。
  17. FY2021-Q2純資産の増加が継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較し1,054百万円増加し、24,282百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益1,479百万円、第52期利益剰余金の配当462百万円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比1,054百万円増加し、24,282百万円となった。四半期純利益が配当額を上回ったことを主因として記載。
  18. FY2021-Q1純資産の増加が継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較して147百万円増加し、23,375百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益589百万円、第52期利益剰余金の配当462百万円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比147百万円増加し、23,375百万円となった。四半期純利益589百万円が配当462百万円を上回ったことを主因として記載。
  19. FY2020-Q3純資産の増加が継続有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産は、前事業年度末と比較して1,203百万円増加し、22,573百万円となりました。主な要因は、四半期純利益1,690百万円、第51期利益剰余金の配当489百万円によるものであります。」

    純資産は前事業年度末比1,203百万円増加し、22,573百万円となった。四半期純利益1,690百万円が配当489百万円を上回ったことを主因として記載。
  20. FY2020-Q2純資産の増加が継続有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産は、前事業年度末と比較し825百万円増加し、22,195百万円となりました。主な要因は、四半期純利益1,315百万円、第51期利益剰余金の配当489百万円によるものであります。」

    純資産は前事業年度末比825百万円増加し、四半期純利益1,315百万円が配当489百万円を上回ったことを主因として記載。
  21. FY2020-Q1純資産の減少有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産は、前事業年度末と比較して69百万円減少し、21,300百万円となりました。主な要因は、四半期純利益416百万円、第51期利益剰余金の配当489百万円によるものであります。」

    純資産は前期末比69百万円減少し、21,300百万円となった。四半期純利益416百万円を計上した一方、第51期の配当489百万円を支払ったことを主因として記載。
  22. FY2019純資産の増加が通期で継続有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産は、前事業年度末と比較して2,035百万円増加し、21,370百万円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金6百万円の増加、当期純利益2,702百万円の計上、剰余金の配当680百万円の支払によるものであります。」

    純資産は前事業年度末比2,035百万円増加し、21,370百万円となった。
  23. FY2019-Q3純資産の増加継続・増加幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産は、前事業年度末と比較して1,498百万円増加し、20,833百万円となりました。主な要因は、四半期純利益2,168百万円、第50期利益剰余金の配当680百万円によるものであります。」

    純資産は前事業年度末比1,498百万円増加し、20,833百万円となった。前四半期の増加額539百万円から増加幅が拡大。
  24. FY2019-Q2純資産の増加に反転有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産は、前事業年度末と比較して539百万円増加し、19,874百万円となりました。主な要因は、四半期純利益1,208百万円、第50期利益剰余金の配当金680百万円によるものであります。」

    前四半期末に減少していた純資産が、前事業年度末比では539百万円増加し、19,874百万円となった。四半期純利益と配当金を主な要因として記載。
  25. FY2019-Q1純資産の減少有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産は、前事業年度末と比較して368百万円減少し、18,965百万円となりました。主な要因は、四半期純利益315百万円、第50期利益剰余金の配当680百万円によるものであります。」

    前事業年度末まで増加していた純資産が、当第1四半期会計期間末には368百万円減少し、18,965百万円となった。
  26. FY2018純資産の増加が通期で継続有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産は、前事業年度末と比較して2,985百万円増加し、19,334百万円となりました。主な要因は、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分による自己株式201百万円の減少並びにその他資本剰余金655百万円の増加、当期純利益2,531百万円の計上、利益剰余金の配当金399百万円の支払によるものであります。」

    純資産は前事業年度末比2,985百万円増加し、譲渡制限付株式報酬、その他資本剰余金、当期純利益及び配当が主な要因と記載。
  27. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産は、前事業年度末と比較して1,553百万円増加し、17,902百万円となりました。主な要因は、四半期純利益1,952百万円、第49期利益剰余金の配当399百万円によるものであります。」

    第3四半期会計期間末の純資産が前事業年度末比1,553百万円増加し、17,902百万円となった要因を、四半期純利益と配当として説明。
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