ソフトウェア・サービス(3733)・リスク削除
医療事故による医療情報システム市場全体への悪影響
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療情報システムによる医療事故の市場全体波及リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書従来記載されていた、電子カルテ等による医療事故が医療情報システム市場全体に悪影響を与えるという表現は、本 filing では確認できない。自社システム不備による医療事故リスクは別途記載。
- FY2019再掲有価証券報告書
「電子カルテシステム等による医療事故が、医療情報システム市場全体に悪影響を与える可能性があります。」
電子カルテシステム等による医療事故が市場全体に悪影響を与える可能性を再掲。 - FY2018再掲有価証券報告書
「現在、電子カルテ市場の将来の有望性から、新規参入企業が相次いでおりますが、電子カルテシステム等による医療事故が、医療情報システム市場全体に悪影響を与える可能性があります。」
電子カルテシステム等による医療事故が市場全体に悪影響を与える可能性を再掲。 - FY2017初出有価証券報告書
「現在、電子カルテ市場の将来の有望性から、新規参入企業が相次いでおりますが、電子カルテシステム等による医療事故が、医療情報システム市場全体に悪影響を与える可能性があります。」
自社製品に限らず、電子カルテシステム等による医療事故が市場全体に悪影響を及ぼす可能性を記載。