ソフトウェア・サービス(3733)・方針再掲
安定的かつ業績に応じた株主還元
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、長期的収益状況を見据えたうえ、株主への安定的な利益還元を行うことを基本的な考えとしております。」
長期的な収益状況、企業基盤・財務体質の強化を踏まえた安定的な利益還元方針を再確認。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、長期的収益状況を見据えたうえ、株主への安定的な利益還元を行うことを基本的な考えとしております。」
長期的な収益状況、企業基盤・財務体質の強化を踏まえた安定的な利益還元方針を再確認。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、各事業年度の経営成績と将来の事業展開を総合的に勘案し、企業基盤と財務体質の充実・強化を図り、株主への安定的かつ収益状況に応じた利益還元を行うことを経営の重要課題の一つとして位置付けております。」
企業基盤・財務体質の強化と両立させながら、安定的かつ業績に応じた株主還元を行う方針を再掲。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、各事業年度の経営成績と将来の事業展開を総合的に勘案し、企業基盤と財務体質の充実・強化を図り、株主への安定的かつ収益状況に応じた利益還元を行うことを経営の重要課題の一つとして位置付けております。」
企業基盤・財務体質の強化と両立させながら、安定的かつ業績に応じた株主還元を行う方針を再掲。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、各事業年度の経営成績と将来の事業展開を総合的に勘案し、企業基盤と財務体質の充実・強化を図り、株主への安定的かつ収益状況に応じた利益還元を行うことを経営の重要課題の一つとして位置付けております。」
財務体質の強化と両立させながら、安定的かつ収益状況に応じた株主還元を行う方針を再掲。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、各事業年度の経営成績と将来の事業展開を総合的に勘案し、企業基盤と財務体質の充実・強化を図りつつ、株主への安定的かつ収益状況に応じた利益還元を行うことを経営の重要課題の一つとして位置付けております。」
企業基盤・財務体質の充実と両立させながら、安定的かつ収益状況に応じた利益還元を行う方針を記載。