ソフトウェア・サービス(3733)・目標女性リーダー級比率の実績が11.5%へ低下
女性リーダー級比率を2026年3月末までに3%増加
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025女性リーダー級比率の実績が11.5%へ低下有価証券報告書
「2026年3月末までに女性リーダー級(係長相当)比率を2022年10月末時点より3%増やすことを目指すほか、将来の女性管理職を増やすために、候補層を増やす取り組みを行っております。」
2026年3月末までに12.6%を目指す目標と候補層拡大の施策を継続する一方、当事業年度実績は11.5%となり、前期の11.6%から低下。 - FY2024前進有価証券報告書
「2026年3月末までに女性リーダー級(係長相当)比率を2022年10月末時点より3%増やすことを目指すほか、将来の女性管理職を増やすために、候補層を増やす取り組みを行っております。」
2026年3月末までに12.6%を目指す目標を継続。当事業年度の実績は11.6%で、前回記載の11.1%から上昇。 - FY2023初出有価証券報告書
「2026年3月末までに女性リーダー級(係長相当)比率を2022年10月末時点より3%増やすことを目指すほか、将来の女性管理職を増やすために、候補層を増やす取り組みを行っております。」
女性リーダー級比率について、2022年10月末比3%増、2026年3月末という期限及び候補層を増やす施策を初めて目標として明示。実績は11.1%、目標は12.6%と記載。