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ソフトウェア・サービス(3733)・事実再掲

重要性が乏しい子会社1社のため四半期連結財務諸表を作成しない

FY2017-Q2に初出。22回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

22記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY20232017: 120172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 120222023: 320232024: 1
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子会社の重要性が乏しいことによる連結財務諸表の非作成40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び子会社2社で構成され、その概況は次のとおりであります。」

    連結子会社1社及び非連結子会社1社を含むグループ構成を再確認。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    四半期連結財務諸表を作成し、提出会社単体の主要な経営指標を記載しない開示を再確認。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    四半期連結財務諸表を作成していることを前提に、提出会社単体の主要な経営指標を記載しない開示を再確認。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び子会社2社で構成され、その概況は次のとおりであります。」

    連結子会社1社と非連結子会社1社を含むグループ構成を再確認。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    連結財務諸表及び四半期連結財務諸表を作成している状態を再確認。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、前連結会計年度末より連結財務諸表を作成しているため、第52期第3四半期連結累計期間に代えて、第52期第3四半期累計期間について記載しております。」

    前連結会計年度末から連結財務諸表を作成していることを前提とする開示を再確認。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    連結財務諸表を作成している状態を前提に、提出会社単体の主要な経営指標を記載しない開示を再確認。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    前連結会計年度末から連結財務諸表を作成している状態を前提に、四半期連結財務諸表を開示していることを再確認。
  9. FY2020再定義有価証券報告書

    「第52期より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。なお、連結子会社の企業結合日(みなし取得日)を第52期連結会計年度末日としているため、第52期連結会計年度においては連結範囲に含めた子会社の業績は含まれておりません。」

    従来の非連結・単体開示から、第52期より連結財務諸表を作成する開示へ移行。ユタカインテグレーションの業績は連結初年度には含まれないと記載。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社(1社)の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいため、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    重要性の乏しい子会社1社を理由として、四半期連結財務諸表を作成していない方針を再掲。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社(1社)の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいため、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    重要性の乏しい子会社1社を理由として、四半期連結財務諸表を作成していない方針を再掲。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社(1社)の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいため、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    重要性の乏しい子会社1社を理由として、四半期連結財務諸表を作成していない方針を再掲。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    子会社の重要性が乏しいことを背景に、連結財務諸表を作成していないことを再確認。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社(1社)の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいため、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号)第5条第2項により、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    重要性の乏しい子会社1社を理由として、四半期連結財務諸表を作成していない方針を再掲。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社(1社)の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいため、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号)第5条第2項により、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    重要性の乏しい子会社1社を理由として、四半期連結財務諸表を作成していない方針を再掲。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社(1社)の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいため、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号)第5条第2項により、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    重要性の乏しい子会社1社を理由として、四半期連結財務諸表を作成していない方針を再掲。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    連結財務諸表を作成していないことを再確認。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社(1社)の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいため、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    重要性の乏しい子会社1社を理由に、四半期連結財務諸表を作成していない方針を再掲。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社(1社)の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいため、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    重要性の乏しい子会社1社を理由に、四半期連結財務諸表を作成していない方針を再掲。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、子会社(1社)の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいため、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    重要性の乏しい子会社1社を理由に、四半期連結財務諸表を作成していない方針を再掲。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    連結財務諸表を作成していないことを主要指標の注記で再確認。
  22. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社では、子会社(1社)の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいため、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    子会社1社の重要性が乏しいことを理由として、四半期連結財務諸表を作成していない旨を記載。
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