読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
34.5
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年11月1日〜2023年7月31日連結日本基準売上高25,109百万円前年比 +34.5%進捗 82.6%
営業利益4,891百万円前年比 +41.2%進捗 90.6%
経常利益4,952百万円前年比 +40.9%進捗 91.7%
純利益(親会社株主帰属)3,428百万円前年比 +41.0%進捗 90.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
期末の財政状態
総資産35,731百万円
うち純資産 30,211 百万円自己資本比率 84.6%前期末比 +3.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高30,400百万円(前年比 +10.4%)
営業利益5,400百万円(前年比 +12.1%)
経常利益5,400百万円(前年比 +12.2%)
純利益3,800百万円(前年比 +12.3%)
年間配当予想40円 → 40円(0.0%)
業績の増減要因
需要の回復、雇用・所得環境の改善、医療DXやオンライン資格確認等の普及、医療情報システムのリプレイス市場の活発化を背景に、医療情報システムの開発・販売・導入・保守を進め、営業・保守体制を強化したこと。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
受注高・受注残高受注高 合計 21,927,400千円 / 前年同期比 43.6千円 / 受注残高 合計 11,485,151千円 / 前年同期比 25.5千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年11月1日〜2023年7月31日 |
| 売上高 | 25,109百万円(前年比 +34.5%) |
| 営業利益 | 4,891百万円(前年比 +41.2%) |
| 経常利益 | 4,952百万円(前年比 +40.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,428百万円(前年比 +41.0%) |
| 自己資本比率 | 当期末 84.6 / 前期末 80.8 |
| 総資産 | 35,731百万円 |
| 純資産 | 30,211百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 30,400百万円(前年比 +10.4%) / 営業利益 5,400百万円(前年比 +12.1%) / 経常利益 5,400百万円(前年比 +12.2%) / 純利益 3,800百万円(前年比 +12.3%) |
| 年間配当予想 | 40円 → 40円(0.0%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 合計 21,927,400千円 / 前年同期比 43.6千円 / 受注残高 合計 11,485,151千円 / 前年同期比 25.5千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 業績の増減要因 | 需要の回復、雇用・所得環境の改善、医療DXやオンライン資格確認等の普及、医療情報システムのリプレイス市場の活発化を背景に、医療情報システムの開発・販売・導入・保守を進め、営業・保守体制を強化したこと。 |
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。コロナ禍で下がっていた需要の回復、雇用・所得環境の改善、医療DXやオンライン資格確認などの導入拡大、医療情報システムのリプレイス市場の活発化を背景に、電子カルテシステムなどの開発・販売・導入・保守を進めた。前期に稼働した東京支社も加え、営業・保守体制を強化した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。