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決算3733ソフトウェア・サービス情報通信・サービスその他

2022年10月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年10月期第1四半期は、売上高が前年同期比3.3%増、営業利益が15.3%増となり、増収増益だった。通期の業績予想と年間配当予想は従来から変更されていない。

読む価値
35軽微
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規模
15.3
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2021年11月1日〜2022年1月31日連結日本基準
売上高5,708百万円前年比 +3.3%進捗 21.1%
営業利益984百万円前年比 +15.3%進捗 20.2%
経常利益993百万円前年比 +15.6%進捗 20.2%
純利益(親会社株主帰属)684百万円前年比 +16.1%進捗 20.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益125.98円
期末の財政状態
総資産30,470百万円
うち純資産 25,981 百万円自己資本比率 85.3%前期末比 +3.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高27,000百万円(前年比 +6.8%)
営業利益4,877百万円(前年比 +13.9%)
経常利益4,913百万円(前年比 +13.3%)
純利益3,402百万円(前年比 +13.4%)
年間配当予想95円 → 95円(0.0%)
業績の増減要因

感染症対策の徹底やリモートでの導入作業等を進めたこともあり、新型コロナウイルス感染症の業績への影響は軽微。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示
特別損益の内訳当期 特別利益 なし / 特別損失 なし / 前年同期 特別損失 投資有価証券売却損 2,957千円
受注高・受注残高受注高 ソフトウェア 1,622,592(前年比 +8.5%) / ハードウェア 1,569,026(前年比 -19.0%) / その他 339,102(前年比 +104.8%) / 合計 3,530,721(前年比 -1.9%) / 受注残高 ソフトウェア 3,003,778(前年比 +36.1%) / ハードウェア 3,278,315(前年比 +18.4%) / その他 483,718(前年比 +90.5%) / 合計 6,765,812(前年比 +29.4%)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,488,000株
期末自己株式数56,850株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年11月1日〜2022年1月31日
売上高5,708百万円(前年比 +3.3%)
営業利益984百万円(前年比 +15.3%)
経常利益993百万円(前年比 +15.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益684百万円(前年比 +16.1%)
1株当たり当期純利益125.98円
自己資本比率当期末 85.3 / 前期末 81.7
総資産30,470百万円
純資産25,981百万円
通期業績予想売上高 27,000百万円(前年比 +6.8%) / 営業利益 4,877百万円(前年比 +13.9%) / 経常利益 4,913百万円(前年比 +13.3%) / 純利益 3,402百万円(前年比 +13.4%)
年間配当予想95円 → 95円(0.0%)
受注高・受注残高受注高 ソフトウェア 1,622,592(前年比 +8.5%) / ハードウェア 1,569,026(前年比 -19.0%) / その他 339,102(前年比 +104.8%) / 合計 3,530,721(前年比 -1.9%) / 受注残高 ソフトウェア 3,003,778(前年比 +36.1%) / ハードウェア 3,278,315(前年比 +18.4%) / その他 483,718(前年比 +90.5%) / 合計 6,765,812(前年比 +29.4%)
特別損益の内訳当期 特別利益 なし / 特別損失 なし / 前年同期 特別損失 投資有価証券売却損 2,957千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,488,000株
期末自己株式数56,850株
業績の増減要因感染症対策の徹底やリモートでの導入作業等を進めたこともあり、新型コロナウイルス感染症の業績への影響は軽微。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

感染症対策の徹底やリモートでの導入作業等を進めたことにより、新型コロナウイルス感染症の業績への影響は軽微だったと説明している。業績は概ね当初予定通りに推移しているとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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