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会社の説明から読み取った方向です。規模
16.1
売上高前年同期比(%、前年同四半期の単独業績との参考比較)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2020年11月1日〜2021年7月31日連結日本基準売上高17,666百万円進捗 72.7%
営業利益3,023百万円進捗 72.2%
経常利益3,075百万円進捗 72.8%
純利益(親会社株主帰属)2,126百万円進捗 72.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益391.30円
期末の財政状態
総資産30,157百万円
うち純資産 24,934 百万円自己資本比率 82.7%前期末比 -2.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高24,305百万円(前年比 +18.6%)
営業利益4,187百万円(前年比 +24.9%)
経常利益4,226百万円(前年比 +24.1%)
純利益2,931百万円(前年比 +24.9%)
年間配当予想85円 → 95円(+11.8%)
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症の影響による一部案件の稼働延期はあるものの、医療機関の投資マインドは落ち込まず、影響は軽微。医療情報システムの開発・販売・導入・保守を中心に事業を展開し、顧客満足度の向上に努めた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券売却損 2,957千円
受注高・受注残高受注高 ソフトウェア 6,405,633千円(前年比 +29.0%) / ハードウェア 7,450,533千円(前年比 +17.2%) / その他 947,927千円 / 合計 14,804,094千円(前年比 +30.7%) / 受注残高 ソフトウェア 3,577,205千円(前年比 +51.7%) / ハードウェア 3,598,795千円(前年比 +8.5%) / その他 310,642千円 / 合計 7,486,643千円(前年比 +31.9%)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数5,488,000株
期末自己株式数54,002株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2020年11月1日〜2021年7月31日 |
| 売上高 | 17,666百万円 |
| 営業利益 | 3,023百万円 |
| 経常利益 | 3,075百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,126百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 391.30円 |
| 自己資本比率 | 当期末 82.7% / 前期末 84.9% |
| 総資産 | 30,157百万円 |
| 純資産 | 24,934百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 24,305百万円(前年比 +18.6%) / 営業利益 4,187百万円(前年比 +24.9%) / 経常利益 4,226百万円(前年比 +24.1%) / 純利益 2,931百万円(前年比 +24.9%) |
| 年間配当予想 | 85円 → 95円(+11.8%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 ソフトウェア 6,405,633千円(前年比 +29.0%) / ハードウェア 7,450,533千円(前年比 +17.2%) / その他 947,927千円 / 合計 14,804,094千円(前年比 +30.7%) / 受注残高 ソフトウェア 3,577,205千円(前年比 +51.7%) / ハードウェア 3,598,795千円(前年比 +8.5%) / その他 310,642千円 / 合計 7,486,643千円(前年比 +31.9%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券売却損 2,957千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(社名なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 5,488,000株 |
| 期末自己株式数 | 54,002株 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症の影響による一部案件の稼働延期はあるものの、医療機関の投資マインドは落ち込まず、影響は軽微。医療情報システムの開発・販売・導入・保守を中心に事業を展開し、顧客満足度の向上に努めた。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の影響で一部案件の稼働延期が出ている一方、医療機関の投資マインドは落ち込んでおらず、現時点で影響は軽微としています。また、介護報酬改定やデジタル庁の創設、オンライン資格確認など、政策としてデジタル化が推進されていると説明しています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。