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アプリックス(3727)・施策再掲

応用分野ごとのサービス等のパッケージ化

FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018-Q1前進FY2018-Q2再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q22018: 420182019: 22019
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応用分野別サービスパッケージ化による販売容易化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「販売と取り扱いを容易にする「応用分野毎のサービス等のパッケージ化」」

    応用分野ごとのサービスパッケージ化を含む新事業ビジョンの3施策を、継続的な業績向上と企業価値向上のために実行する方針を再掲している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当該新事業ビジョンにおいては、当社の役割を「まだ繋がっていないモノ・コトを繋げるコネクタ」であると再認識するとともに、同じ意味を表す「Connecting the Unconnected」をスローガンとして定めております。」

    応用分野ごとのサービスパッケージ化を含む新事業ビジョンの3施策を、継続的な業績向上と企業価値向上のために実行する方針を再掲している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、平成29年11月9日に策定した新事業ビジョンにおいて掲げた「広範な技術分野への対応等」、販売と取り扱いを容易にする「応用分野毎のサービス等のパッケージ化」、及び「販路拡大」の3点の施策を着実に実行する」

    販売と取り扱いを容易にする応用分野ごとのサービスパッケージ化を、新事業ビジョンの継続施策として再掲している。
  4. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「5月には新たなサービスとして、AIアシスタント対応に必要となるIoTモジュール、アプリケーション、クラウドサービス等を一式まとめて提供し、スマートスピーカーを使って日本語の音声で家電を操作できるようにする「AIアシスタント対応家電開発支援サービス」についても提供を開始いたしました。」

    応用分野ごとのパッケージ化を具体化し、IoTモジュール、アプリケーション、クラウドサービスを一式で提供するAIアシスタント対応家電開発支援サービスを開始した。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「販売と取り扱いを容易にする「応用分野毎のサービス等のパッケージ化」」

    販売・取り扱いを容易にする応用分野ごとのサービスパッケージ化を、新事業ビジョンの継続施策として再掲している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「販売と取り扱いを容易にする「応用分野毎のサービス等のパッケージ化」」

    応用分野ごとにサービス等をパッケージ化し、販売と取り扱いを容易にすることを新事業ビジョンの第一段階の施策とした。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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