アプリックス(3727)・リスク再掲
製品・部材の瑕疵及び不具合リスク
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク573社が書いているテーマ・逆風596社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。57社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに122社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの599件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、品質改善、特に出荷後の不具合を発生させないことを重点課題として信頼性の向上に努めております。」
製品・部材の欠陥や不具合による回収費用、損害賠償、信頼性低下の可能性と品質改善方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、品質改善、特に出荷後の不具合を発生させないことを重点課題として信頼性の向上に努めております。」
製品・部材の欠陥や不具合による回収費用、損害賠償、信頼性低下等の可能性と品質改善方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、品質改善、特に出荷後の不具合を発生させないことを重点課題として信頼性の向上に努めております。」
IoT製品や部材の欠陥・不具合に備え品質改善を進める一方、回収費用、製造物責任、信頼性低下等の影響可能性を記載している。