アプリックス(3727)・目標削除
新刊発行部数・増刷の増加と読者支持の獲得
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新刊発行・増刷拡大による出版事業成長3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q1削除有価証券報告書
「平成29年3月31日に、出版事業に属するアプリックスIPパブリッシング株式会社、フレックスコミックス株式会社及び株式会社ほるぷ出版の全株式を譲渡いたしました。」
出版事業の子会社3社を譲渡して連結範囲外としたため、新刊・増刷を通じた出版事業の成長方針は本 filing で継続施策として扱われていない。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におけるコミックの単行本につきましては、新刊43点を刊行し、増刷を43回実施いたしました。」
コミックと絵本・児童書について、刊行点数と増刷回数を年度実績として開示し、作品投入と読者支持獲得の方針を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「新刊1点当たりの発行部数及び増刷の増加や固定費の削減、業務プロセスの改善による効率化等を今後も継続的に実施し、より多くの読者に支持いただけるような作品作りに努めてまいります。」
出版事業で新刊1点当たりの発行部数および増刷を増やし、読者に支持される作品作りを目指している。