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アプリックス(3727)・リスク再掲

新型コロナウイルス感染症による経済下押しリスク

FY2020-Q1に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

10記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q32020: 320202021: 320212022: 42022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。173社中110社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む会計上の見積りの仮定について、重要な変更はないとしている。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む会計上の見積りの仮定について、重要な変更はないとしている。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む会計上の見積りの仮定について、前年度から重要な変更はないとしている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染症による影響については、現状において当社グループにおいて大きな影響は認められておりませんが、引き続き注視しながら事業活動に取り組んでまいります。」

    新型コロナウイルス感染症について、現状ではグループへの大きな影響は認められないとしつつ、引き続き注視する姿勢を示した。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の拡大に関する会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等に関する会計上の見積りの仮定に重要な変更はなく、経済・サプライチェーンの下振れリスクを含む不透明性が継続している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の拡大に関する会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等に関する会計上の見積りの仮定について、重要な変更はないとしている。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の拡大に関する会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む会計上の見積りの仮定について、重要な変更はないとしている。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「先行きについては、「感染拡大の防止策を講じつつ、社会経済活動のレベルを引き上げていくなかで、各種政策の効果や海外経済の改善もあって、持ち直しの動きが続くことが期待される。」としながらも、「ただし、国内外の感染症の動向や金融資本市場の変動等の影響を注視する必要がある。」と報告されており、依然として不透明な状況が続いております。」

    新型コロナウイルス感染症の影響は依然不透明で、国内外の感染症動向や金融資本市場の変動を注視する必要があるとの認識を継続している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大による影響は未だ不透明な状況ではあるものの、現状では、当社グループの収益等に与える影響は限定的であると判断しており、これにもとづき会計上の見積り等を行っております。なお、新型コロナウイルス感染症の今後の状況次第では、会計上の見積り等に重要な影響を及ぼす可能性があり、この場合、当連結会計年度以降の当社グループの業績に影響を及ぼすおそれがあります。」

    新型コロナウイルス感染症の影響は現時点では収益等への影響が限定的と判断する一方、今後の状況次第では会計上の見積りや業績に重要な影響を及ぼす可能性を継続して記載している。
  10. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「景気は、新型コロナウイルス感染症の影響により、足下で大幅に下押しされており、厳しい状況にある」「新型コロナウイルスの感染拡大に終息の見通しが立たないことから、厳しい状況が続くと予想されております。」

    新型コロナウイルス感染症により足下の景気が大幅に下押しされ、感染拡大の終息見通しが立たないため厳しい経済状況が続く可能性を記載した。なお、事業等のリスク欄では新たなリスクはないとしている。
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