アプリックス(3727)・リスク再掲
戦略的買収・提携・新規事業の不確実性
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・投融資・事業提携における成果未達・投資回収リスク183社が書いているテーマ・逆風191社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。83社中28社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「戦略的提携後の事業や新規事業が当初計画どおりに進捗しない場合や、出資先の財政状態が悪化した場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
戦略的提携、新規事業、企業買収が計画どおり進まない場合や、出資先の財政状態が悪化する場合の業績影響を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「戦略的提携後の事業や新規事業が当初計画どおりに進捗しない場合や、出資先の財政状態が悪化した場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
企業買収、戦略的提携、新規事業が計画どおり進まない場合や出資先の財政状態が悪化する場合の業績影響を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「戦略的提携後の事業や新規事業が当初計画どおりに進捗しない場合や、出資先の財政状態が悪化した場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
企業買収、出資を伴う提携、新規事業参入が計画どおり進捗しない場合や、出資先の財政状態が悪化した場合の業績影響を記載している。