Komori
アプリックス(3727)・施策再定義

「Connecting the Unconnected」を掲げる新事業ビジョン

FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018-Q3引き上げFY2018再掲FY2019-Q22018: 320182019: 32019
同じテーマの他社
未接続のモノ・コトをつなぐコネクタ事業ビジョン1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「更に、本株式交換の実施により無線通信システムである第3世代(3G)、第4世代(4G)及び将来的には第5世代(5G)移動通信システムを用いた新たな新製品・サービスや、費用対効果の高いサービスの創出が可能となったこと、またIoTを取り巻く市場環境の顕著な変化への対応を行うべく事業の方針や方向性等について見直しを図った結果、令和元年8月13日に事業ビジョン「アプリックス事業ビジョン2019」(以下「本事業ビジョン」)の策定について当社取締役会で決議しました。」

    従来の「Connecting the Unconnected」を具体化する事業ビジョンとして、DX事業とPF事業の二本立てへ事業構造を再整理し、対象市場・通信規格・提携範囲を拡張する方向を示した。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では、平成29年11月9日に策定した新事業ビジョンにおいて掲げた「広範な技術分野への対応等」、販売と取り扱いを容易にする「応用分野毎のサービス等のパッケージ化」、及び「販路拡大」の3点の施策を着実に実行することにより、継続的な業績向上及び中長期的な企業価値向上が実現できるものと考えております。」

    新事業ビジョンの3施策を着実に実行し、継続的な業績向上と中長期的な企業価値向上を目指す方針を再掲している。
  3. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「デバイスとクラウド等を繋ぐことのみならず、デバイスとデバイス、サービスとサービス、システムとシステム、プラットフォームとプラットフォーム、及びこれら同士の連携(=繋がっていること)を実現することで当社サービスを拡充し」

    「Connecting the Unconnected」の対象をデバイスとクラウドだけでなく、デバイス同士、サービス同士、システム同士、プラットフォーム同士などへ広げ、連携そのものを実現する方向を明示した。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、平成29年11月9日に策定した新事業ビジョンにおいて掲げた「広範な技術分野への対応等」、販売と取り扱いを容易にする「応用分野毎のサービス等のパッケージ化」、及び「販路拡大」の3点の施策を着実に実行する」

    新事業ビジョンの3施策を着実に実行し、継続的な業績向上と中長期的な企業価値向上を目指す方針を再掲している。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、平成29年11月9日に策定した新事業ビジョンにおいて掲げた「広範な技術分野への対応等」、販売と取り扱いを容易にする「応用分野毎のサービス等のパッケージ化」、及び「販路拡大」の3点の施策を着実に実行する」

    平成29年11月に策定した新事業ビジョンの3施策を、当四半期も着実に実行する方針を再掲している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当該新事業ビジョンにおいては、当社の役割を「まだ繋がっていないモノ・コトを繋げるコネクタ」であると再認識するとともに、同じ意味を表す「Connecting the Unconnected」をスローガンとして定めております。」

    平成29年11月に新事業ビジョンを発表し、同社の役割を未接続のモノ・コトをつなぐコネクタと再定義し、「Connecting the Unconnected」をスローガンとして掲げた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アプリックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「Connecting the Unconnected」を掲げる新事業ビジョン|アプリックス(3727)の変遷 | Komori