アプリックス(3727)・施策再掲
執行役員制度による迅速な意思決定
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会・執行体制の機動化124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風128社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。51社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「業務の執行に関する重要事項に係る意思決定を迅速に行うとともに、これら重要事項について論議し、全社的な目標を設定しております。」
執行役員会と業務執行会議を通じ、資本政策、予算、製品販売・開発、人員計画等の意思決定を迅速化する体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は業務執行を迅速化しかつ権限と責任を明確化するために、執行役員制度を導入しております。」
執行役員制度と執行役員会を通じて、迅速な意思決定、権限・責任の明確化、中長期の製品開発戦略等の議論を行う体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は業務執行を迅速化しかつ権限と責任を明確化するために、執行役員制度を導入しております。」
取締役会・監査役会による監督監査に加え、執行役員制度と執行役員会を通じて権限責任を明確化し、迅速な業務執行と中長期の製品開発戦略・年度予算の議論を行う体制を説明している。