アプリックス(3727)・施策前進
投資家向け情報発信の強化による情報非対称性の縮小
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場企業としてのコンプライアンス遵守と適時適切な情報開示105社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「すでに決算説明会や投資家向けセミナーを継続的に開催するとともに、これらの内容をホームページに都度掲載し投資家に向けて発信しているほか、適時開示やプレスリリースの配信サイトを通じた発信の強化、また投資家向け媒体への掲載等に取り組んでおりますが、引き続きこれらの取り組みを強化していく予定です。」
決算説明会、投資家向けセミナー、ホームページ、適時開示・プレスリリース配信サイト、投資家向け媒体を通じた発信を継続・強化し、知名度浸透と投資家との情報非対称性縮小を進めている。 - FY2022初出有価証券報告書
「そのため、法定開示や適時開示のみならず、プレスリリースやWebサイト等を通じた積極的な発信を強化するとともに、投資家が当社に投資するにあたり求めている情報の精査、発信可能な範囲や発信方法等をその都度検討し、当社と投資家との情報非対称性の縮小に努めます。」
時価総額の増大に向け、法定開示・適時開示に加えてプレスリリースやWebサイトを通じた発信を強化し、投資家との情報非対称性の縮小を図る施策を新たに示した。