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アプリックス(3727)・リスク対処

ACOA解散に伴う特別損失計上リスク

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2019-Q1 – FY2019-Q22019: 320192020: 12020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中4社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 令和2年1月1日 至 令和2年6月30日) 該当事項はありません。」

    前年度に計上されていた関係会社整理損について、当第2四半期累計期間の計上はなく、ACOA清算に伴う整理関連損失計上リスクは当四半期には顕在化していない。
  2. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「関係会社整理損の内訳 関係会社整理損失引当金繰入額 6,148千円 関係会社整理関連損失等 27,416千円 合計 33,564千円」

    ACOA解散等に伴う関係会社整理損として、関係会社整理損失引当金繰入額6,148千円等を含む33,564千円を計上した。前期に示した整理関連損失が当期にも実際に損益へ反映された。
  3. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「関係会社整理損の内訳 関係会社整理損失引当金繰入額 8,904千円 関係会社整理関連損失等 24,764千円 合計 33,668千円」

    前年度にACOA解散に伴う特別損失の計上見込みを示していたところ、当第1四半期には関係会社整理損33,668千円を計上した。内訳欄ではACOAとの直接の対応関係までは記載されていない。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「また、当該解散に伴い2019年12月期第1四半期連結決算において特別損失の計上を見込んでおり、その計上額が精査中であることから、今後の当社業績に与える影響については精査中です。」

    ACOA解散に伴い、平成31年12月期第1四半期に特別損失を計上する見込みだが、金額は精査中である。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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