アプリックス(3727)・方針再掲
収益認識会計基準等の適用による収益計上方法の変更
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による収益表示変更54社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は117,717千円減少し、売上原価は89,810千円減少し、販売費及び一般管理費は27,906千円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、第3四半期累計期間では売上高117,717千円、売上原価89,810千円、販売費及び一般管理費27,906千円の減少影響を開示した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は99,393千円減少し、売上原価は69,080千円減少し、販売費及び一般管理費は30,313千円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、当第2四半期累計期間では売上高99,393千円、売上原価69,080千円、販売費及び一般管理費30,313千円の減少影響を開示した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
令和4年12月期第1四半期の期首から収益認識会計基準等を適用し、売上リベート等を売上高から減額し、顧客から支払われるインセンティブ等を売上原価から減額する方法へ変更した。適用により売上高は48,987千円、売上原価は35,440千円、販売費及び一般管理費は13,547千円減少した。