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M&A・子会社異動3727アプリックス情報通信・サービスその他

株式会社アプリックスと株式会社グローバルキャストの持株会社体制への移行を前提とした株式交換に関する最終合意に関するお知らせ

アプリックスがグローバルキャストを株式交換で完全子会社化する最終契約を締結し、アプリックス株式21,801,702株を交付する予定です。実行後は、将来の吸収分割によってアプリックスを純粋持株会社に移行し、両社の事業を並列的に運営する方針です。

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規模
21801702
株
書きぶり
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この取引

本株式交換
相手方(対象会社)株式会社グローバルキャスト
開示した会社アプリックス
この取引の対象取得株式数 グローバルキャスト株式に対し、アプリックス普通株式21,801,702株を交付予定。議決権の数は非開示
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで75日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

統合型マーケティング事業、ソリューション事業、ライフバリュー事業

所在地 愛知県名古屋市中村区資本金 190,231 千円設立年月日 2008 年2月 20 日
売上高7,626,324 千円(2025 年1月期)
営業利益60,692 千円(2025 年1月期)
当期純利益42,168 千円(2025 年1月期、親会社株主に帰属する当期純利益)
純資産391,989 千円(2025 年1月期)
対価と費用
対価の種類株式(アプリックス普通株式21,801,702株を交付予定)
合併比率・株式交換比率グローバルキャスト普通株式1株に対してアプリックス普通株式1,786株。アプリックスが株式交換完全親会社、グローバルキャストが株式交換完全子会社
のれんの金額現時点では未定であり、確定次第速やかに開示
のれんは、買った会社の純資産を超えて支払った分です。
業績への影響

本株式交換が当社グループに与える具体的な影響については現在精査中であり、判明次第速やかに開示

手続きと前提
価額算定の方法市場株価法、ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法(DCF法)
第三者算定機関グローウィン・パートナーズ株式会社
実行の前提条件アプリックスの2026年3月31日開催予定の定時株主総会およびグローバルキャストの2026年3月中開催予定の臨時株主総会で、本株式交換契約の承認を得ること
取得後の経営体制アプリックスは将来的に吸収分割により純粋持株会社へ移行する予定。既存事業は設立予定の新設子会社へ承継し、グローバルキャストは事業会社として存続する予定。アプリックスはグローバルキャストから取締役3名および監査役1名の派遣を受ける予定。詳細な実施時期・体制は検討中。
この取引
項目内容
取引の名称本株式交換
相手方の名称株式会社グローバルキャスト
対象会社の名称株式会社グローバルキャスト
対象会社の事業内容統合型マーケティング事業、ソリューション事業、ライフバリュー事業
対象会社の所在地愛知県名古屋市中村区
対象会社の資本金190,231 千円
対象会社の設立年月日2008 年2月 20 日
対象会社の売上高7,626,324 千円(2025 年1月期)
対象会社の営業利益60,692 千円(2025 年1月期)
対象会社の当期純利益42,168 千円(2025 年1月期、親会社株主に帰属する当期純利益)
対象会社の純資産391,989 千円(2025 年1月期)
対価の種類株式(アプリックス普通株式21,801,702株を交付予定)
合併比率・株式交換比率グローバルキャスト普通株式1株に対してアプリックス普通株式1,786株。アプリックスが株式交換完全親会社、グローバルキャストが株式交換完全子会社
取得株式数グローバルキャスト株式に対し、アプリックス普通株式21,801,702株を交付予定。議決権の数は非開示
のれんの金額現時点では未定であり、確定次第速やかに開示
業績への影響本株式交換が当社グループに与える具体的な影響については現在精査中であり、判明次第速やかに開示
取締役会決議日2026年1月16日(アプリックス)、2026年1月15日(グローバルキャスト)
契約締結日2026年1月16日
実行日・効力発生日2026年4月1日(予定)
価額算定の方法市場株価法、ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法(DCF法)
第三者算定機関グローウィン・パートナーズ株式会社
実行の前提条件アプリックスの2026年3月31日開催予定の定時株主総会およびグローバルキャストの2026年3月中開催予定の臨時株主総会で、本株式交換契約の承認を得ること
取得後の経営体制アプリックスは将来的に吸収分割により純粋持株会社へ移行する予定。既存事業は設立予定の新設子会社へ承継し、グローバルキャストは事業会社として存続する予定。アプリックスはグローバルキャストから取締役3名および監査役1名の派遣を受ける予定。詳細な実施時期・体制は検討中。
この書類が述べていない項目(9件)
取得価額取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間議決権所有割合資金の手当て特別損益の金額特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

アプリックスの販売リソース不足とビジネスモデル拡張の課題に対し、グローバルキャストの全国的な販売網・営業力と、アプリックスのシステム開発力・通信サービスを組み合わせ、事業シナジーと企業価値・株主価値の向上を目指すためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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