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業績予想の修正3727アプリックス情報通信・サービスその他

連結業績及び個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ

令和5年12月期の連結業績と個別業績について、前期実績との差異を報告している。連結では売上高・各利益が増加した一方、個別では営業損失が拡大し、経常利益と当期純利益は大幅に増加した。

読む価値
76重要
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向き
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規模
312.4
%
書きぶり
断定的
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修正された予想

令和5年12月期・通期(令和5年1月1日~令和5年12月31日)
修正の理由

連結ではストックビジネス事業の好調、システム開発事業の顧客リピート率の高さ、SMCのMVNOブランドの未収債権回収による貸倒引当金の取崩額等約45百万円が増加要因。個別では外注費・採用教育費の増加により営業利益が減少し、SMCからの受取配当金400百万円と通算税効果額110百万円により経常利益・当期純利益が増加。

前期実績連結 売上高 3,501百万円 / 営業利益 49百万円 / 経常利益 51百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 138百万円 / 1株当たり当期純利益 6.28円 / 個別 売上高 600百万円 / 営業利益 △62百万円 / 経常利益 △56百万円 / 当期純利益 △12百万円 / 1株当たり当期純利益 △0.56円
連結・個別の別連結及び個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期令和5年12月期
対象期間通期(令和5年1月1日~令和5年12月31日)
前期実績連結 売上高 3,501百万円 / 営業利益 49百万円 / 経常利益 51百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 138百万円 / 1株当たり当期純利益 6.28円 / 個別 売上高 600百万円 / 営業利益 △62百万円 / 経常利益 △56百万円 / 当期純利益 △12百万円 / 1株当たり当期純利益 △0.56円
修正の理由連結ではストックビジネス事業の好調、システム開発事業の顧客リピート率の高さ、SMCのMVNOブランドの未収債権回収による貸倒引当金の取崩額等約45百万円が増加要因。個別では外注費・採用教育費の増加により営業利益が減少し、SMCからの受取配当金400百万円と通算税効果額110百万円により経常利益・当期純利益が増加。
連結・個別の別連結及び個別(単体)
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結では、ストックビジネス事業の好調やシステム開発事業の高い顧客リピート率により売上高が増加し、SMCが運営するMVNOブランドの未収債権回収に伴う貸倒引当金の取崩額等約45百万円も利益増加要因となった。個別では、外注費や採用・教育費の増加で営業利益が減少した一方、SMCからの受取配当金400百万円と通算税効果額110百万円により経常利益・当期純利益が増加した。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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