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百万円(営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
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決算短信補足資料2023年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,892百万円+14.4%
営業利益116百万円+4,397.6%
経常利益115百万円+1,487.2%
純利益209百万円+1,001.0%親会社株主に帰属する四半期純利益
当四半期3か月の実績
売上高
922百万円
営業利益
106百万円
EBITDA
167百万円
通期業績予想
売上高
3,796百万円
営業利益
152百万円
ストックビジネス事業売上高
3,158百万円
ストックビジネス事業営業利益
253百万円
システム開発事業売上高
637百万円
システム開発事業営業利益
133百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高49.8
連結営業利益76.1
ストックビジネス事業売上高50.2
ストックビジネス事業営業利益60.4
システム開発事業売上高48.1
システム開発事業営業利益55.6
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
好調に推移増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 貸倒引当金の取崩額等(販管費のマイナス)46百万円
- SMCの訴訟の和解に伴う受取和解金60百万円約
- 投資有価証券売却益36百万円約
- 営業利益の前年同期比増加額113百万円
新しい施策
- Tangerine株式会社との資本業務提携
- ワークライフ・コラボレーション・プログラムの開始
- AIコールセンターの導入
- OMOプラットフォーム『Store360』の開発支援・クラウドサービス提供
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 営業キャッシュ・フロー245百万円前年同期比119百万円増
- EBITDA167百万円前年同期比113百万円増、207.3%増
- MVNO契約件数90,000件約
- MVNO事業者における位置付け6上位約6%
セグメント別実績
ストックビジネス事業
売上高
1,586百万円+12.8%
営業利益
153百万円+168.5%
システム開発事業
売上高
306百万円+23.8%
営業利益
74百万円+64.1%
調整額
営業利益
-111百万円+11.7%
市場規模・シェア
MVNO事業者数
1,783事業者
契約者数3万以上の事業者数
100事業者、約6%
受注高・受注残高
受注残高
106百万円アプリックスのみ
前年同期比18.9%減
従業員数
48名連結、2023年6月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 第2四半期 |
| 売上高 | 1,892百万円(前年比 +14.4%) |
| 営業利益 | 116百万円(前年比 +4,397.6%) |
| 経常利益 | 115百万円(前年比 +1,487.2%) |
| 純利益 | 209百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +1,001.0%) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 922百万円 / 営業利益 106百万円 / EBITDA 167百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,796百万円 / 営業利益 152百万円 / ストックビジネス事業売上高 3,158百万円 / ストックビジネス事業営業利益 253百万円 / システム開発事業売上高 637百万円 / システム開発事業営業利益 133百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結売上高 49.8 / 連結営業利益 76.1 / ストックビジネス事業売上高 50.2 / ストックビジネス事業営業利益 60.4 / システム開発事業売上高 48.1 / システム開発事業営業利益 55.6 |
| 計画に対する自己評価 | 好調に推移 |
| セグメント別実績 | ストックビジネス事業 売上高 1,586百万円(前年比 +12.8%) / 営業利益 153百万円(前年比 +168.5%) / システム開発事業 売上高 306百万円(前年比 +23.8%) / 営業利益 74百万円(前年比 +64.1%) / 調整額 営業利益 -111百万円(前年比 +11.7%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 貸倒引当金の取崩額等(販管費のマイナス) / 金額 46百万円、要因 SMCの訴訟の和解に伴う受取和解金 / 金額 60百万円(約)、要因 投資有価証券売却益 / 金額 36百万円(約)、要因 営業利益の前年同期比増加額 / 金額 113百万円 |
| 主要KPI | 指標名 営業キャッシュ・フロー / 値 245百万円 / 前年同期比 119百万円増、指標名 EBITDA / 値 167百万円 / 前年同期比 113百万円増、207.3%増、指標名 MVNO契約件数 / 値 90,000件(約) / 前年同期比 非開示、指標名 MVNO事業者における位置付け / 値 6上位約6% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 48名(連結、2023年6月末) |
| 受注高・受注残高 | 受注残高 106百万円(アプリックスのみ) |
| 市場規模・シェア | MVNO事業者数 1,783事業者 / 契約者数3万以上の事業者数 100事業者、約6% |
| 新しい施策 | Tangerine株式会社との資本業務提携、ワークライフ・コラボレーション・プログラムの開始、AIコールセンターの導入、OMOプラットフォーム『Store360』の開発支援・クラウドサービス提供 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率販管費単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。MVNE事業の新規ユーザー獲得、契約顧客数の増加、システム開発案件の継続により売上が増加した。営業利益は両事業の好調に加え、未収債権の回収に伴う貸倒引当金の取崩額等46百万円、回線等の原価低減施策などにより増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。