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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)令和5年1月1日〜令和5年6月30日連結日本基準売上高1,892,778千円
営業利益116,161千円
経常利益115,613千円
純利益(親会社株主帰属)209,094千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産3,022,557千円
うち純資産 2,403,700 千円自己資本比率 78.8%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高セグメント ストックビジネス事業 / 当期 1,586,045千円 / 前年同期 1,406,511千円 / 前年同期比 非開示、セグメント システム開発事業 / 当期 306,950千円 / 前年同期 247,884千円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント ストックビジネス事業 / 当期 153,422千円 / 前年同期 57,145千円 / 前年同期比 非開示、セグメント システム開発事業 / 当期 74,226千円 / 前年同期 45,227千円 / 前年同期比 非開示
業績の増減要因
ストックビジネス事業でTHE WiFiやAORINO等の拡販、サービス品質向上、販売代理店・OEM先の開拓を進め、システム開発事業でMyBeaconシリーズの拡販、クラウド関連システム開発、技術支援等を行った。親会社株主に帰属する四半期純利益には、SMCによる投資有価証券売却益35,999千円が含まれる。
継続企業の前提に関する記載
継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。ただし、単体業績で11期連続の営業損失が続いているため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況が存在すると記載されている一方、重要な不確実性は認められないと判断している。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 35,999千円、項目 新株予約権戻入益 / 金額 145千円、項目 受取和解金 / 金額 60,106千円 / 特別損失 該当事項はありません
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 令和5年1月1日〜令和5年6月30日 |
| 売上高 | 1,892,778千円 |
| 営業利益 | 116,161千円 |
| 経常利益 | 115,613千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 209,094千円 |
| 自己資本比率 | 当期末 78.8 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 3,022,557千円 |
| 純資産 | 2,403,700千円 |
| セグメント別売上高 | セグメント ストックビジネス事業 / 当期 1,586,045千円 / 前年同期 1,406,511千円 / 前年同期比 非開示、セグメント システム開発事業 / 当期 306,950千円 / 前年同期 247,884千円 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント ストックビジネス事業 / 当期 153,422千円 / 前年同期 57,145千円 / 前年同期比 非開示、セグメント システム開発事業 / 当期 74,226千円 / 前年同期 45,227千円 / 前年同期比 非開示 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 35,999千円、項目 新株予約権戻入益 / 金額 145千円、項目 受取和解金 / 金額 60,106千円 / 特別損失 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。ただし、単体業績で11期連続の営業損失が続いているため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況が存在すると記載されている一方、重要な不確実性は認められないと判断している。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | ストックビジネス事業でTHE WiFiやAORINO等の拡販、サービス品質向上、販売代理店・OEM先の開拓を進め、システム開発事業でMyBeaconシリーズの拡販、クラウド関連システム開発、技術支援等を行った。親会社株主に帰属する四半期純利益には、SMCによる投資有価証券売却益35,999千円が含まれる。 |
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ストックビジネス事業では「THE WiFi」や「AORINO」などの拡販、通信環境・サポート等のサービス品質向上に取り組み、システム開発事業ではMyBeaconシリーズの拡販やシステム開発・技術支援を行った。また、SMCが保有する投資有価証券の一部売却により特別利益35,999千円が発生した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。