読む価値
77重要
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
110
百万円(営業利益の前年同期比増減額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2022年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,654百万円-8.6%
営業利益2百万円
経常利益7百万円
純利益18百万円親会社株主に帰属する四半期純利益
当四半期3か月の実績
売上高
833百万円
通期業績予想
売上高
3,658百万円
営業利益
62百万円
Aplix IoTプラットフォーム売上高
287百万円
Aplix IoTプラットフォーム営業利益
50百万円
エンジニアリングサービス売上高
527百万円
エンジニアリングサービス営業利益
147百万円
MVNO売上高
2,843百万円
MVNO営業利益
52百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高45.2%
連結営業利益4.1%
Aplix IoTプラットフォーム売上高28.8%
エンジニアリングサービス売上高33.5%
エンジニアリングサービス営業利益27.6%
MVNO売上高49.0%
MVNO営業利益148.7%
SMC売上高48.3%
SMC営業利益78.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
Aplix IoTプラットフォーム事業とエンジニアリングサービス事業は軟調、MVNO事業の営業利益は通期予想値を上回る増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
Aplix IoTプラットフォーム営業利益前年同期比▲7百万円
エンジニアリングサービス営業利益前年同期比▲11百万円
MVNO営業利益前年同期比+107百万円
調整額前年同期比+22百万円
全社営業利益前年同期比+110百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
製品売上高の2022年度目標
130百万円
MVNO契約保有件数の2022年度目標
81,582件
新しい施策
- 法人向けAIドライブレコーダーサービス『AORINO Biz』の提供
- アルコールチェック機能の追加
- MVNOで『スマモバWiMAX+5G』の販売開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注残高131百万円前年同期比+38.1%
- SMC新規獲得件数18,362件
- SMC保有件数84,479件
- MVNO契約保有件数目標81,582件
- MVNO事業者における所属位置上位約6%
- 問い合わせ対応完了率目標90%以上
セグメント別実績
Aplix IoTプラットフォーム
売上高
82百万円-6.8%
営業利益
-16百万円
エンジニアリングサービス
売上高
176百万円-32.2%
営業利益
40百万円-22.5%
MVNO
売上高
1,394百万円-4.5%
営業利益
78百万円
市場規模・シェア
MVNO事業者数
1,648事業者
契約者数3万以上の事業者数
95事業者
契約者数3万以上の事業者比率
6%
受注高・受注残高
受注残高
131百万円
従業員数
人数46名連結、2022年6月末現在
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 第2四半期 |
| 売上高 | 1,654百万円(前年比 -8.6%) |
| 営業利益 | 2百万円 |
| 経常利益 | 7百万円 |
| 純利益 | 18百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 833百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,658百万円 / 営業利益 62百万円 / Aplix IoTプラットフォーム売上高 287百万円 / Aplix IoTプラットフォーム営業利益 50百万円 / エンジニアリングサービス売上高 527百万円 / エンジニアリングサービス営業利益 147百万円 / MVNO売上高 2,843百万円 / MVNO営業利益 52百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結売上高 45.2% / 連結営業利益 4.1% / Aplix IoTプラットフォーム売上高 28.8% / エンジニアリングサービス売上高 33.5% / エンジニアリングサービス営業利益 27.6% / MVNO売上高 49.0% / MVNO営業利益 148.7% / SMC売上高 48.3% / SMC営業利益 78.2% |
| 計画に対する自己評価 | Aplix IoTプラットフォーム事業とエンジニアリングサービス事業は軟調、MVNO事業の営業利益は通期予想値を上回る |
| セグメント別実績 | Aplix IoTプラットフォーム 売上高 82百万円(前年比 -6.8%) / 営業利益 -16百万円 / エンジニアリングサービス 売上高 176百万円(前年比 -32.2%) / 営業利益 40百万円(前年比 -22.5%) / MVNO 売上高 1,394百万円(前年比 -4.5%) / 営業利益 78百万円 |
| 増減要因の内訳 | Aplix IoTプラットフォーム営業利益 前年同期比▲7百万円 / エンジニアリングサービス営業利益 前年同期比▲11百万円 / MVNO営業利益 前年同期比+107百万円 / 調整額 前年同期比+22百万円 / 全社営業利益 前年同期比+110百万円 |
| 主要KPI | 指標名 受注残高 / 値 131百万円 / 前年同期比 +38.1%、指標名 SMC新規獲得件数 / 値 18,362件 / 前年同期比 非開示、指標名 SMC保有件数 / 値 84,479件 / 前年同期比 非開示、指標名 MVNO契約保有件数目標 / 値 81,582件 / 前年同期比 非開示、指標名 MVNO事業者における所属位置 / 値 上位約6% / 前年同期比 非開示、指標名 問い合わせ対応完了率目標 / 値 90%以上 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 46名(連結、2022年6月末現在) / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 製品売上高の2022年度目標 130百万円 / MVNO契約保有件数の2022年度目標 81,582件 |
| 受注高・受注残高 | 受注残高 131百万円 |
| 市場規模・シェア | MVNO事業者数 1,648事業者 / 契約者数3万以上の事業者数 95事業者 / 契約者数3万以上の事業者比率 6% |
| 新しい施策 | 法人向けAIドライブレコーダーサービス『AORINO Biz』の提供、アルコールチェック機能の追加、MVNOで『スマモバWiMAX+5G』の販売開始 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率販管費単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、新収益認識基準の適用、世界的な半導体・部材不足による製品売上の鈍化、一部顧客の開発プロジェクト縮小などにより減少した。営業利益は、MVNO事業でストック収益が積み上がり、広告宣伝費などを見直したことに加え、外注費削減、全社費用の減少などが寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。