令和4年12月期第2四半期決算
当社グループ(株式会社アプリックス及び連結子会社)
Aplix IoTプラットフォーム事業、エンジニアリングサービス事業、MVNO事業、ロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」、通信機能付きAIドライブレコーダー「AORINO」、モバイルWiFiルーターサービス「THEWiFi」、モニタリングプラットフォームサービス「HARPS」
(当第2四半期連結会計期間末)
売上高1,654,218千円、営業利益2,582千円、経常利益7,284千円、親会社株主に帰属する四半期純利益18,991千円、投資有価証券評価損4,055千円(特別損失)
令和4年12月期第2四半期連結累計期間(令和4年1月1日~令和4年6月30日)
令和4年2月14日付の決算短信で公表した数値から変更ありません。新型コロナウイルス感染拡大の影響は現時点で大きな影響はないと判断しています。
3事業で受託開発、通信サービス、IoT製品・サービス等を強化し、売上高の増加、収益性の改善、営業キャッシュ・フローの増加及び財務健全性の向上を目指します。新型コロナウイルス感染拡大の状況も引き続き注視します。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 令和4年12月期第2四半期決算 |
| 発生日 | 令和4年6月30日(当第2四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 当社グループ(株式会社アプリックス及び連結子会社) |
| 対象拠点・対象製品 | Aplix IoTプラットフォーム事業、エンジニアリングサービス事業、MVNO事業、ロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」、通信機能付きAIドライブレコーダー「AORINO」、モバイルWiFiルーターサービス「THEWiFi」、モニタリングプラットフォームサービス「HARPS」 |
| 業績への影響額 | 売上高1,654,218千円、営業利益2,582千円、経常利益7,284千円、親会社株主に帰属する四半期純利益18,991千円、投資有価証券評価損4,055千円(特別損失) |
| 計上する会計期間 | 令和4年12月期第2四半期連結累計期間(令和4年1月1日~令和4年6月30日) |
| 業績予想への影響 | 令和4年2月14日付の決算短信で公表した数値から変更ありません。新型コロナウイルス感染拡大の影響は現時点で大きな影響はないと判断しています。 |
| 今後の見通し | 3事業で受託開発、通信サービス、IoT製品・サービス等を強化し、売上高の増加、収益性の改善、営業キャッシュ・フローの増加及び財務健全性の向上を目指します。新型コロナウイルス感染拡大の状況も引き続き注視します。 |
この書類が述べていない項目(17件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、組込み・エッジからクラウドまでの技術とMVNOのデータ通信技術を組み合わせ、事業構造を見直して3事業で収益性の改善を進めていると説明しています。ただし、今回の業績改善について個別の要因は明示していません。