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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
59
営業利益の前年同期比増減額(百万円)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2022年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高821百万円-14.3%
営業利益10百万円
経常利益12百万円
純利益24百万円
当四半期3か月の実績
売上高821百万円
営業利益10百万円
EBITDA36百万円
経常利益12百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益24百万円
通期業績予想
連結
売上高
3,658百万円
営業利益
62百万円
Aplix IoT プラットフォーム
売上高
287百万円
営業利益
50百万円
エンジニアリングサービス
売上高
527百万円
営業利益
147百万円
MVNO
売上高
2,843百万円
営業利益
52百万円
主要な子会社SMC
売上高
2,897百万円
営業利益
150百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結
売上高22.4%
営業利益17.2%
Aplix IoT プラットフォーム
売上高19.6%
営業利益11.5%
エンジニアリングサービス
売上高17.1%
営業利益13.4%
MVNO
売上高23.7%
営業利益64.4%
主要な子会社SMC
売上高23.3%
営業利益34.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
連結売上高は期初予想から大きな乖離なく堅調、連結営業利益は期初予想を上回る。Aplix IoT プラットフォームは売上高・営業利益とも軟調、エンジニアリングサービスは売上高が軟調だが営業利益は期初予想を上回り、MVNOは好調。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- Aplix IoT プラットフォームとエンジニアリングサービスの営業利益合計前年同期比30百万円減
- MVNO事業の営業利益前年同期のマイナス41百万円から33百万円へ改善
- 全社費用前年同期比15百万円減
- 受注残高前年同期比22百万円増
新しい施策
- 法人向けAIドライブレコーダーサービス『AORINO Biz』の展開
- MVNOで5G対応サービス『スマモバWiMAX+5G』の販売開始
- IoTシステム開発案件・モニタリングプラットフォーム『HARPS』の引き合い拡大と受注強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EBITDA36百万円
- 受注残高107百万円前年同期比25.7%増
- SMC新規獲得件数8,620件
- SMC保有件数82,660件
- 問い合わせ対応完了率目標値90%
セグメント別実績
- Aplix IoT プラットフォーム売上高56百万円(前年同期比14.7%増)営業利益5百万円(前年同期比66.9%減)
- エンジニアリングサービス売上高90百万円(前年同期比43.4%減)営業利益19百万円(前年同期比49.1%減)
- MVNO売上高674百万円(前年同期比9.9%減)営業利益33百万円(前年同期は41百万円の赤字)
市場規模・シェア
MVNO事業者数1,618事業者
シェア契約者数3万以上の事業者94社、約6%
受注高・受注残高
受注残高
107百万円
従業員数
人数46名
時点2022年3月末(連結)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 第1四半期 |
| 売上高 | 821百万円(前年比 -14.3%) |
| 営業利益 | 10百万円 |
| 経常利益 | 12百万円 |
| 純利益 | 24百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 821百万円 / 営業利益 10百万円 / EBITDA 36百万円 / 経常利益 12百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 24百万円 |
| 通期業績予想 | 連結 売上高 3,658百万円 / 営業利益 62百万円 / Aplix IoT プラットフォーム 売上高 287百万円 / 営業利益 50百万円 / エンジニアリングサービス 売上高 527百万円 / 営業利益 147百万円 / MVNO 売上高 2,843百万円 / 営業利益 52百万円 / 主要な子会社SMC 売上高 2,897百万円 / 営業利益 150百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結 売上高 22.4% / 営業利益 17.2% / Aplix IoT プラットフォーム 売上高 19.6% / 営業利益 11.5% / エンジニアリングサービス 売上高 17.1% / 営業利益 13.4% / MVNO 売上高 23.7% / 営業利益 64.4% / 主要な子会社SMC 売上高 23.3% / 営業利益 34.3% |
| 計画に対する自己評価 | 連結売上高は期初予想から大きな乖離なく堅調、連結営業利益は期初予想を上回る。Aplix IoT プラットフォームは売上高・営業利益とも軟調、エンジニアリングサービスは売上高が軟調だが営業利益は期初予想を上回り、MVNOは好調。 |
| セグメント別実績 | セグメント Aplix IoT プラットフォーム / 売上高 56百万円(前年同期比14.7%増) / 営業利益 5百万円(前年同期比66.9%減)、セグメント エンジニアリングサービス / 売上高 90百万円(前年同期比43.4%減) / 営業利益 19百万円(前年同期比49.1%減)、セグメント MVNO / 売上高 674百万円(前年同期比9.9%減) / 営業利益 33百万円(前年同期は41百万円の赤字) |
| 増減要因の内訳 | 要因 Aplix IoT プラットフォームとエンジニアリングサービスの営業利益合計 / 金額 前年同期比30百万円減、要因 MVNO事業の営業利益 / 金額 前年同期のマイナス41百万円から33百万円へ改善、要因 全社費用 / 金額 前年同期比15百万円減、要因 受注残高 / 金額 前年同期比22百万円増 |
| 主要KPI | 指標名 EBITDA / 値 36百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 受注残高 / 値 107百万円 / 前年同期比 25.7%増、指標名 SMC新規獲得件数 / 値 8,620件 / 前年同期比 非開示、指標名 SMC保有件数 / 値 82,660件 / 前年同期比 非開示、指標名 問い合わせ対応完了率目標値 / 値 90% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 46名 / 時点 2022年3月末(連結) |
| 受注高・受注残高 | 受注残高 107百万円 |
| 市場規模・シェア | 市場規模 MVNO事業者数1,618事業者 / シェア 契約者数3万以上の事業者94社、約6% |
| 新しい施策 | 法人向けAIドライブレコーダーサービス『AORINO Biz』の展開、MVNOで5G対応サービス『スマモバWiMAX+5G』の販売開始、IoTシステム開発案件・モニタリングプラットフォーム『HARPS』の引き合い拡大と受注強化 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率販管費単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。エンジニアリングサービスの受託開発案件縮小や、MVNO事業における新収益認識基準の適用が減収要因となった。一方、MVNO事業ではストック収益の積み上げと広告宣伝費等の見直しにより営業利益が改善し、減資に伴う外形標準課税の減少や株式報酬費用の消失によって全社費用も15百万円減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。