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発生事実3727アプリックス情報通信・サービスその他

令和4年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

令和4年1〜3月の連結売上高は前年同期比14.3%減の821,194千円となった一方、営業利益10,798千円、経常利益12,628千円、親会社株主に帰属する四半期純利益24,481千円と黒字化した。報告セグメントは従来の2区分から3区分に変更され、継続企業の前提に重要な不確実性が残るとされた。

読む価値
84重要
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
24481
千円(親会社株主に帰属する四半期純利益)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

令和4年12月期 第1四半期決算短信

対象となる主体

株式会社アプリックス及び当社グループ(連結子会社であるスマートモバイルコミュニケーションズ株式会社を含む)

対象拠点・対象製品

Aplix IoTプラットフォーム事業(MyBeaconシリーズ、AORINO、AORINO Biz、HARPS)、エンジニアリングサービス事業、MVNO事業(THEWiFi)

発生令和4年3月31日

(当第1四半期連結会計期間末)

この開示2022年5月12日
原因

業績変動の個別原因は非開示。セグメント変更の目的は、組込み・エッジからクラウドまでの開発力・技術力とモバイルデータ通信技術を結び付け、事業展開を強化・効率化すること。

業績への影響額

売上高821,194千円、営業利益10,798千円、経常利益12,628千円、親会社株主に帰属する四半期純利益24,481千円、特別損失4,055千円

計上する会計期間

令和4年12月期第1四半期連結累計期間(令和4年1月1日~令和4年3月31日)

業績予想への影響

令和4年2月14日付で公表した連結業績予想から変更なし。新型コロナウイルス感染拡大の影響は、現時点で大きな影響はないと判断。

今後の見通し

3事業を通じて収益性の改善に努め、売上高の増加、収益性の改善、営業キャッシュ・フローの増加及び財務健全性の向上を目指す。事業計画は経済環境の変化により計画どおり進まない可能性がある。

発生した事象
項目内容
事象の名称令和4年12月期 第1四半期決算短信
発生日令和4年3月31日(当第1四半期連結会計期間末)
対象となる主体株式会社アプリックス及び当社グループ(連結子会社であるスマートモバイルコミュニケーションズ株式会社を含む)
対象拠点・対象製品Aplix IoTプラットフォーム事業(MyBeaconシリーズ、AORINO、AORINO Biz、HARPS)、エンジニアリングサービス事業、MVNO事業(THEWiFi)
原因業績変動の個別原因は非開示。セグメント変更の目的は、組込み・エッジからクラウドまでの開発力・技術力とモバイルデータ通信技術を結び付け、事業展開を強化・効率化すること。
業績への影響額売上高821,194千円、営業利益10,798千円、経常利益12,628千円、親会社株主に帰属する四半期純利益24,481千円、特別損失4,055千円
計上する会計期間令和4年12月期第1四半期連結累計期間(令和4年1月1日~令和4年3月31日)
業績予想への影響令和4年2月14日付で公表した連結業績予想から変更なし。新型コロナウイルス感染拡大の影響は、現時点で大きな影響はないと判断。
今後の見通し3事業を通じて収益性の改善に努め、売上高の増加、収益性の改善、営業キャッシュ・フローの増加及び財務健全性の向上を目指す。事業計画は経済環境の変化により計画どおり進まない可能性がある。
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、組込み・エッジからクラウドまでの開発力・技術力と、MVNO事業者として保有するモバイルデータ通信技術を組み合わせ、事業展開をより強力かつ効率的に推進するため、報告セグメントを変更したと説明している。利益が黒字化した個別の要因については明示していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
令和4年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|アプリックス(3727)の適時開示 | Komori