令和4年12月期 第1四半期決算短信
株式会社アプリックス及び当社グループ(連結子会社であるスマートモバイルコミュニケーションズ株式会社を含む)
Aplix IoTプラットフォーム事業(MyBeaconシリーズ、AORINO、AORINO Biz、HARPS)、エンジニアリングサービス事業、MVNO事業(THEWiFi)
(当第1四半期連結会計期間末)
業績変動の個別原因は非開示。セグメント変更の目的は、組込み・エッジからクラウドまでの開発力・技術力とモバイルデータ通信技術を結び付け、事業展開を強化・効率化すること。
売上高821,194千円、営業利益10,798千円、経常利益12,628千円、親会社株主に帰属する四半期純利益24,481千円、特別損失4,055千円
令和4年12月期第1四半期連結累計期間(令和4年1月1日~令和4年3月31日)
令和4年2月14日付で公表した連結業績予想から変更なし。新型コロナウイルス感染拡大の影響は、現時点で大きな影響はないと判断。
3事業を通じて収益性の改善に努め、売上高の増加、収益性の改善、営業キャッシュ・フローの増加及び財務健全性の向上を目指す。事業計画は経済環境の変化により計画どおり進まない可能性がある。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 令和4年12月期 第1四半期決算短信 |
| 発生日 | 令和4年3月31日(当第1四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社アプリックス及び当社グループ(連結子会社であるスマートモバイルコミュニケーションズ株式会社を含む) |
| 対象拠点・対象製品 | Aplix IoTプラットフォーム事業(MyBeaconシリーズ、AORINO、AORINO Biz、HARPS)、エンジニアリングサービス事業、MVNO事業(THEWiFi) |
| 原因 | 業績変動の個別原因は非開示。セグメント変更の目的は、組込み・エッジからクラウドまでの開発力・技術力とモバイルデータ通信技術を結び付け、事業展開を強化・効率化すること。 |
| 業績への影響額 | 売上高821,194千円、営業利益10,798千円、経常利益12,628千円、親会社株主に帰属する四半期純利益24,481千円、特別損失4,055千円 |
| 計上する会計期間 | 令和4年12月期第1四半期連結累計期間(令和4年1月1日~令和4年3月31日) |
| 業績予想への影響 | 令和4年2月14日付で公表した連結業績予想から変更なし。新型コロナウイルス感染拡大の影響は、現時点で大きな影響はないと判断。 |
| 今後の見通し | 3事業を通じて収益性の改善に努め、売上高の増加、収益性の改善、営業キャッシュ・フローの増加及び財務健全性の向上を目指す。事業計画は経済環境の変化により計画どおり進まない可能性がある。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、組込み・エッジからクラウドまでの開発力・技術力と、MVNO事業者として保有するモバイルデータ通信技術を組み合わせ、事業展開をより強力かつ効率的に推進するため、報告セグメントを変更したと説明している。利益が黒字化した個別の要因については明示していない。