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業績予想の修正3727アプリックス情報通信・サービスその他

連結業績及び個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ

令和3年12月期の実績を前期実績と比較し、連結では売上高が増えた一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は赤字に転じた。個別では売上高と各利益がいずれも悪化した。

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修正された予想

令和3年12月期・通期
修正の理由

連結売上高はMVNO事業の携帯電話、SIMカード、モバイルWiFiルーターの月額利用料金等のストック収益が順調に積み上がった。利益は、顧客の予算削減やIoT投資の見送りによる受託開発案件の規模縮小・案件数減少、通信機能付ドライブレコーダー「AORINO」の販売不振が主因。個別では、受託開発案件の規模縮小・案件数減少等により売上高・利益が減少した。

前期実績【連結】売上高3,384百万円、営業利益54百万円、経常利益39百万円、親会社株主に帰属する当期純利益84百万円、1株当たり当期純利益3.81円。 【個別】売上高784百万円、営業利益△62百万円、経常利益△66百万円、当期純利益△43百万円、1株当たり当期純利益△1.97円。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期令和3年12月期
対象期間通期
前期実績【連結】売上高3,384百万円、営業利益54百万円、経常利益39百万円、親会社株主に帰属する当期純利益84百万円、1株当たり当期純利益3.81円。 【個別】売上高784百万円、営業利益△62百万円、経常利益△66百万円、当期純利益△43百万円、1株当たり当期純利益△1.97円。
修正の理由連結売上高はMVNO事業の携帯電話、SIMカード、モバイルWiFiルーターの月額利用料金等のストック収益が順調に積み上がった。利益は、顧客の予算削減やIoT投資の見送りによる受託開発案件の規模縮小・案件数減少、通信機能付ドライブレコーダー「AORINO」の販売不振が主因。個別では、受託開発案件の規模縮小・案件数減少等により売上高・利益が減少した。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結売上高は、MVNO事業の携帯電話・SIMカード・モバイルWiFiルーターなどの月額利用料金によるストック収益が積み上がった。利益面は、顧客の予算削減やIoT投資の見送りによる受託開発案件の規模縮小・案件数減少、および通信機能付ドライブレコーダー「AORINO」の販売不振が主因。個別では、受託開発案件における顧客の予算削減やIoT投資の見送りなどによる売上・利益の減少が理由とされている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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