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決算説明資料2021年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,809百万円+31.8%
営業利益-107百万円
経常利益-108百万円
純利益-103百万円
通期業績予想
売上高
4,125百万円
営業利益
72百万円
テクノロジー事業売上高
643百万円
テクノロジー事業営業利益
197百万円
ソリューション事業売上高
3,481百万円
ソリューション事業営業利益
94百万円
SMC売上高
3,296百万円
SMC営業利益
162百万円
AORINO売上高
860百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高43.8%
連結営業利益通期予想に対して赤字
テクノロジー事業売上高48.4%
テクノロジー事業営業利益31.8%
ソリューション事業売上高43.1%
ソリューション事業営業利益通期予想に対して赤字
SMC売上高44.3%
AORINO売上高0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
期初計画との乖離は大きくはない新しい施策
- 東証の新市場区分でグロース市場を選択する意向を決議
- AORINOの拡販に向けた代理店活用・アフィリエーター広告等のマーケティング強化
- 全事業でリカーリングビジネスを拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注残高95百万円前年同期比8.9%増
- SMC新規獲得件数4,405件
- SMC保有件数79,862件
- AORINO実績売上高0百万円
セグメント別実績
テクノロジー事業
売上高
311百万円+6.8%
営業利益
62百万円+192.3%
ソリューション事業
売上高
1,502百万円+39.0%
営業利益
-48百万円
調整額
営業利益
-122百万円
受注高・受注残高
受注残高
95百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年12月期 第2四半期 |
| 売上高 | 1,809百万円(前年比 +31.8%) |
| 営業利益 | -107百万円 |
| 経常利益 | -108百万円 |
| 純利益 | -103百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,125百万円 / 営業利益 72百万円 / テクノロジー事業売上高 643百万円 / テクノロジー事業営業利益 197百万円 / ソリューション事業売上高 3,481百万円 / ソリューション事業営業利益 94百万円 / SMC売上高 3,296百万円 / SMC営業利益 162百万円 / AORINO売上高 860百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結売上高 43.8% / 連結営業利益 通期予想に対して赤字 / テクノロジー事業売上高 48.4% / テクノロジー事業営業利益 31.8% / ソリューション事業売上高 43.1% / ソリューション事業営業利益 通期予想に対して赤字 / SMC売上高 44.3% / AORINO売上高 0% |
| 計画に対する自己評価 | 期初計画との乖離は大きくはない |
| セグメント別実績 | テクノロジー事業 売上高 311百万円(前年比 +6.8%) / 営業利益 62百万円(前年比 +192.3%) / ソリューション事業 売上高 1,502百万円(前年比 +39.0%) / 営業利益 -48百万円 / 調整額 営業利益 -122百万円 |
| 主要KPI | 指標名 受注残高 / 値 95百万円 / 前年同期比 8.9%増、指標名 SMC新規獲得件数 / 値 4,405件 / 前年同期比 非開示、指標名 SMC保有件数 / 値 79,862件 / 前年同期比 非開示、指標名 AORINO実績売上高 / 値 0百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 受注高・受注残高 | 受注残高 95百万円 |
| 新しい施策 | 東証の新市場区分でグロース市場を選択する意向を決議、AORINOの拡販に向けた代理店活用・アフィリエーター広告等のマーケティング強化、全事業でリカーリングビジネスを拡大 |
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、テクノロジー事業でMyBeaconシリーズの販売が堅調だったこと、ソリューション事業で携帯電話・SIMカード・モバイルWiFiルーターなどのストック収益が積み上がったことが増収要因。利益面では、システム開発案件やマルチクラウドサービス、AORINOの販売・営業体制の立ち上がりが遅れ、販路開拓にも時間を要した一方、広告宣伝・販売促進の初期投資が先行したこと、THE WiFiの販売方法やプランを見直したことなどが赤字要因とされている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。