フォーシーズHD(3726)・施策再定義
ガバナンス体制の再構築
FY2016-Q2に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
11記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行774社が書いているテーマ・逆風0社・追い風783社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの783件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社は、2025年12月23日開催の第23期定時株主総会における承認をもって、監査等委員会設置会社へ移行します。これにより、取締役の職務執行の監査・監督を担う監査等委員を取締役会の構成員とすることで取締役会の監督機能をより強化し、経営の透明性と客観性をさらに高めてまいります。」
従来の監査役会設置会社から、2025年12月23日開催予定の定時株主総会後に監査等委員会設置会社へ移行する計画を示している。監査等委員を取締役会の構成員とし、監督機能、透明性及び客観性を高める構成へ再編している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「監査役、内部監査室、会計監査人の三者は、必要に応じて協議を行い、連携して企業経営の健全性と透明性の確保に努めております。」
監査役、内部監査室及び会計監査人の連携による健全性・透明性確保の方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「監査役、内部監査室、会計監査人の三者は、必要に応じて協議を行い、連携して企業経営の健全性と透明性の確保に努めております。」
監査役、内部監査室及び会計監査人の連携によるガバナンス体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「監査役、内部監査室、会計監査人の三者は、必要に応じて協議を行い、連携して企業経営の健全性と透明性の確保に努めております。」
監査役、内部監査室及び会計監査人の連携により、健全性と透明性を確保するガバナンス体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「監査役、内部監査室、会計監査人の三者は、必要に応じて協議を行い、連携して企業経営の健全性と透明性の確保に努めております。」
監査役、内部監査室及び会計監査人の連携によるガバナンス体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「監査役、内部監査室、会計監査人の三者は、必要に応じて協議を行い、連携して企業経営の健全性と透明性の確保に努めております。」
監査役、内部監査室及び会計監査人の連携によるガバナンス体制の運用を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「監査役、内部監査室、会計監査人の三者は、必要に応じて協議を行い、連携して企業経営の健全性と透明性の確保に努めております。」
監査役、内部監査室及び会計監査人の連携によるガバナンス体制の運用を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「監査役、内部監査室、会計監査人の三者は、必要に応じて協議を行い、連携して企業経営の健全性と透明性の確保に努めております。」
ガバナンス体制の再構築に関する方針を継続し、監査役・内部監査室・会計監査人の連携を運用していると説明している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「① ガバナンス体制の再構築」
決算発表の延期を受けた体制見直しの中心項目として、ガバナンス体制の再構築を継続して掲げている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「① ガバナンス体制の再構築」
提出延期を受けた対処事項として、ガバナンス体制の再構築への取組みを継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「① ガバナンス体制の再構築」
提出延期を受け、早急に取り組む事項の一つとしてガバナンス体制の再構築を掲げている。