フォーシーズHD(3726)・目標再掲
連結営業利益水準に連動する業績目標コミットメント
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風8社・追い風208社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、平成29年9月期から平成31年9月期の3事業年度のいずれかの事業年度において、連結営業利益が下記①から③に掲げる水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合の個数を限度として、行使することができる。」
平成29年9月期から平成31年9月期までの連結営業利益4億円超・6億円超・8億円超に応じた新株予約権の行使条件を継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、平成29年9月期から平成31年9月期の3事業年度のいずれかの事業年度において、連結営業利益が下記①から③に掲げる水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合の個数を限度として、行使することができる。」
連結営業利益4億円超・6億円超・8億円超に応じて行使可能割合を定める、平成29年9月期から平成31年9月期までの業績条件を継続して開示している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」
第13回ストック・オプション480個及び第14回ストック・オプション520個を平成28年12月28日付で発行した。第13回については、平成29年9月期から平成31年9月期のいずれかで連結営業利益が4億円超、6億円超、8億円超となった場合に、行使可能割合をそれぞれ30%、75%、100%とする既存の業績条件が記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成29年9月期から平成31年9月期の3事業年度のいずれかの事業年度において、連結営業利益が下記①から③に掲げる水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合の個数を限度として、行使することができる。」
連結営業利益が4億円超で30%、6億円超で75%、8億円超で100%の行使可能割合となる業績目標を、平成29年9月期から平成31年9月期の3事業年度を対象に設定している。