フォーシーズHD(3726)・施策再掲
カラーコンタクトレンズ事業の譲渡・連結除外
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社株式譲渡による連結範囲からの除外308社が書いているテーマ・逆風44社・追い風218社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの390件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「なお、前連結会計年度に、クレイトン・ダイナミクス株式会社の全株式を譲渡したことにより、前連結会計年度に比べて売上高が424,220千円減少しております。」
カラーコンタクトレンズ事業の譲渡・連結除外による売上高減少の影響を、通期業績の要因として継続して説明している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、前連結会計年度にクレイトン・ダイナミクス株式会社の全株式を譲渡したことにより、前第2四半期連結累計期間に比べて、売上高が424,220千円減少しております。」
クレイトン・ダイナミクス株式会社の全株式譲渡後の影響として、カラーコンタクトレンズ事業の売上高424,220千円が前年同期比較から減少したと継続して説明している。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「当社は、平成29年6月29日開催の取締役会において、連結子会社であるクレイトン・ダイナミクス株式会社の全株式を同社の営業本部長に譲渡することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結しました。」
クレイトン・ダイナミクス株式会社の全株式を営業本部長へ譲渡し、平成29年4月1日をみなし売却日として同社及び子会社を連結範囲から除外した。会社は、売掛金回収遅延を契機とする与信管理厳格化や取引先発注の縮小を背景に、双方の更なる成長につながると判断したと説明している。