フォーシーズHD(3726)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「再定義」
顧客への感動提供を通じた企業理念の実現
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
5記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客起点の高付加価値製品・サービスの実現53社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社
フォーシーズHDがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14再定義決算説明資料
「お悩み解決型企業としての進化 当社は化粧品会社ではありません。 顧客のお悩みに寄り添い、解決策を提供するプラットフォームです。」
顧客への感動提供を中核とする従来の企業理念に加え、美と健康、環境、情報の悩みに解決策を提供するプラットフォームとして事業を位置付ける表現へ展開している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループが取り扱う商品やサービスによりお客様に「ドキドキ感、わくわく感」をお届けすることを通じて、企業理念「はずむライフスタイルを提供し、人々を幸せにする」を実現し続けることを基本的な経営方針としております。」
商品・サービスを通じた顧客への感動提供と企業理念の実現を基本方針として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループが取り扱う商品やサービスによりお客様に「ドキドキ感、わくわく感」をお届けすることを通じて、企業理念「はずむライフスタイルを提供し、人々を幸せにする」を実現し続けることを基本的な経営方針としております。」
商品・サービスを通じた顧客への感動提供と企業理念の実現を基本的な経営方針として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループが取り扱う商品やサービスによりお客様に「ドキドキ感、わくわく感」をお届けすることを通じて、企業理念「はずむライフスタイルを提供し、人々を幸せにする」を実現し続けることを基本的な経営方針としております。」
商品・サービスを通じた顧客への感動提供と企業理念の実現を基本的な経営方針として継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、当社グループが取り扱う商品やサービスによりお客様に「ドキドキ感、わくわく感」をお届けすることを通じて、企業理念「はずむライフスタイルを提供し、人々を幸せにする」を実現し続けることを基本的な経営方針としております。また、社名のフォーシーズ(4Cs)には「顧客(Customer)を創造(Creation)し、顧客を大切(Cherish)にすることで社会貢献(Contribution)する」という想いを込めております。」
商品・サービスを通じた顧客への感動提供と、顧客の創造・重視を中核とする企業理念及び基本的な経営方針を初めて抽出した。