この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
Ⅰ.第三者割当による新株式及び新株予約権の発行 2.募集の目的及び理由(1)募集の目的 イ.当社グループの事業方針及び成長戦略 d.コンサルティング事業、ウ.当社グループの成長投資戦略及び本資金調達における資金使途、3.調達する資金の額、使途及び支出予定時期(2)調達する資金の具体的な使途、10.最近3年間の業績及びエクイティ・ファイナンスの状況(4)最近3年間のエクイティ・ファイナンスの状況①・②
未充当の200百万円を社債の償還資金として2026年1月に充当予定。第16回新株予約権については、①50百万円、②51百万円、④28百万円を充当済み。2024年5月10日付新株式発行については、①387百万円、②328百万円を充当済み。
残額200百万円の資金使途を変更し、借入金弁済33百万円、商品仕入代金110百万円、運転資金57百万円として充当済み。第16回新株予約権については、①50百万円、②51百万円、③マーケティング費用150百万円、④28百万円を充当済み。2024年5月10日付新株式発行については、①387百万円、②328百万円、③商品仕入代金110百万円、④運転資金57百万円、⑤借入金弁済33百万円を充当済み。
2022年7月8日付公表の第三者割当による第16回新株予約権の調達資金の現時点における充当状況に記載漏れがあった。また、2024年5月10日付公表(同年6月6日発行)の第三者割当による新株式発行について、資金使途の変更の決定及び変更開示を行わないまま調達資金を別の用途に充当していた。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第三者割当による新株式及び第17回新株予約権(固定行使価額型)の発行に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2025年6月13日 |
| 訂正箇所 | Ⅰ.第三者割当による新株式及び新株予約権の発行 2.募集の目的及び理由(1)募集の目的 イ.当社グループの事業方針及び成長戦略 d.コンサルティング事業、ウ.当社グループの成長投資戦略及び本資金調達における資金使途、3.調達する資金の額、使途及び支出予定時期(2)調達する資金の具体的な使途、10.最近3年間の業績及びエクイティ・ファイナンスの状況(4)最近3年間のエクイティ・ファイナンスの状況①・② |
| 訂正内容 | 未充当の200百万円を社債の償還資金として2026年1月に充当予定。第16回新株予約権については、①50百万円、②51百万円、④28百万円を充当済み。2024年5月10日付新株式発行については、①387百万円、②328百万円を充当済み。 → 残額200百万円の資金使途を変更し、借入金弁済33百万円、商品仕入代金110百万円、運転資金57百万円として充当済み。第16回新株予約権については、①50百万円、②51百万円、③マーケティング費用150百万円、④28百万円を充当済み。2024年5月10日付新株式発行については、①387百万円、②328百万円、③商品仕入代金110百万円、④運転資金57百万円、⑤借入金弁済33百万円を充当済み。 |
| 訂正の理由 | 2022年7月8日付公表の第三者割当による第16回新株予約権の調達資金の現時点における充当状況に記載漏れがあった。また、2024年5月10日付公表(同年6月6日発行)の第三者割当による新株式発行について、資金使途の変更の決定及び変更開示を行わないまま調達資金を別の用途に充当していた。 |
この書類が述べていない項目(1件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2022年7月8日付の第16回新株予約権発行に関する調達資金の充当状況に記載漏れがあり、また、2024年5月10日付の第三者割当による新株式発行について、資金使途の変更を決定・開示しないまま調達資金を別の用途に充当していたため。